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中身のない奴だなんて思われたくない
だからいくつもの引出しを用意しておくよ
君にしか開けられない
「寂しくない」だなんて言わせたくない
強がりが何時も訪ねてくるそんなドアは
僕にしか閉じられない
手をつなぐことに試行錯誤したあの時
純粋な恋を誓ったまま 眠りに着くから Ah…
今日の夢も明日の夢も 必ず出て来てよ
十中八苦間違った道でも 恐れずに歩いていける
君の光をもとに
「つまらない」だなんて聞きたくない
僕は何時だって つまらない未来なんて
考えたこともない
夏の終わりのビーチボール 「来年は使えるよ」
言った後ふいに 見せてくれた笑顔があるから Ah…
土砂降りや暴風でも 一時間ぐらい待つよ
暗い海の底が待ち合わせ場所でも 恐れずに潜っていける?
僕の光をもとに
今日の夢も明日の夢も 必ず出て来てよ
十中八苦間違った道でも 恐れずに歩いていける
土砂降りや暴風でも 1秒も遅れたりしないよ
暗い海の底が待ち合わせ場所でも 恐れずに潜っていける
会えない距離が 過ごした時間が 今までの環境が
すれ違いをもたらしたとしても お互いが歩み寄ればいい
二人の光をもとに |
ストレートな表現なんで特に説明はいらないでしょう(^^;
かなり前向きな恋愛の詩ですね。
たまにこう言う詩が書きたくて仕方ない時がくるんですよ。
で、書いて読み直した直後に後悔するという(笑) |
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