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そうだな 今思えばあっけなかった
泣いて言われたことを笑顔で受け止めて
これでまた1つ強くなった そしてまた1つ弱くなった
大人になるってのは 苦笑いの連続だよなぁ
僕も君もずいぶん変わった
「壊されたくない世界」を 互いに持っている
信じること 夢見ること もうそれがオーバーテイクしない
少なくとも僕は クールに君を見送りたい
21になりました
知ろうとすれば 誰かの気持ち以外はもうなんだって把握できちゃう
それなのに それなのにね
物事の核心に触れようとすると また苦笑い
いいさ 少なくとも僕は クールに君を見送りたい
お互いにグラスを交わせる仲間がいることの喜び
泣いて後悔しても 最後は笑顔で見送りたい 全てを |
先日、2003年3月7日で21歳になりました。そこで、まぁ思うことを書いてみた次第であります。
「大人になるってのは 苦笑いの連続だよなぁ」
これは、核心を突いていると思います。私自身も認めたくないけど、認めざるをえない、みたいな。
本当は好きな人と別れる時はクールに、全ての物事を笑顔で受け止めたいんですよ。
いや、少なくとも私はですよ(^^ゞ
ん〜まぁとか言って泣き寝入りすることが多いのが現状なんで、今日も明日も苦笑いです。
おぉ、せっかく誕生日の詩を書いたのに暗い内容だなぁ(汗) |
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