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1月11日 「Sound Horizon Live&カフェドール東京レポート@」 |
やぁ、御機嫌よう。お嬢さん。
前回の更新に対する回答は出たのかな?
君と別れてから今日でちょうど3日間。
時間にして72時間。
分にして4320分。
秒にして259200秒。
と言っている間にも23秒が過ぎてしまった。
今日も君の、話相手になりたい。
え?なりたくない!?そりゃそうだよなぁ(ノ∀`)アチャー
(元ネタ:Sound Horizon/Romanより「黄昏の賢者」)
どうも、リベロです。Jimangと同じトランクス派です。
こんな前振りに物語(Roman)はあるのだろうか…
さて、今日は表題通り、
Sound Horizon Concert Tour 2006-2007『Roman 〜僕達が繋がる物語〜』追加公演のレポとなります。
でもLiveに行く前にパソコンレイパーこの缶さんとキャッキャウフフしてたので、その様子も少し。
具体的に言いますと、メイド喫茶「カフェドール東京」のレポートも合わせて早速始まれ〜
2007年1月8日
雲1つ無い快晴。普段仕事に行く時と同じくらいの早起きで、
Liveに期待と股間を含ませながら掃除や洗濯をしておりました。
家事が1通り終わって、Liveまで何しようかな〜と思いつつこの缶さんのブログを見ると、
「はいはいーー俺と一緒に秋葉原行く人〜〜〜」(手を叩きながら
と日記で書いているのにコメントが0件という素敵状況を確認。
瞬間、友人が言ったこんなセリフが蘇ります。
「いつの間にか中田英寿が世界を旅してて、その特番を見たら仙人みたいになってたよ」
我々ヲタは2次元と3次元を往来する流浪の旅人。
しかしこのコメントの状況のまま、秋葉原なんかに1人で行っては、
現実に帰れず彼も2次元世界の仙人になってしまう!?あぶなーーーーい!
気付いたら彼に電話をかける私。くふぅ!我ながら優しいなぁ(〃∇〃)エヘヘェ
と、単純に行きたかった自分への言い訳はこの辺にしといてですね。
4時前には秋葉原にいますよとのことなので、それに合わせて移動開始。
とらのあn、失礼しました。秋葉原の中心で待ち合わせをし、
合流と共に新年の挨拶などを交わす2人。
「リベロさんと会えるだなんて、こりゃでっかいお年玉やでー!」
声が、声がでかいよ君!
この私に恥辱を与えるなんて、もう…知らないんだから!(ツン
「ところでリベロさん、喉乾きませんか?」
おぉ!それじゃメイド喫茶を新規開拓にでも行きます?(デレ
何だかもう秋葉原に誰かと来ると、大体はこの流れになってる気が。
リベロが秋葉原に来たら何をする?という賭けをしたとして、
「メイド喫茶」はディープインパクトの馬券ぐらいにオッズが低そうです。
ゲームとメイド喫茶は1日1時間だって高橋名人に習った気がするんですけどね。 ←?
と言うわけで、向かった先がカフェドール東京。

店内に入ると、こじんまりしたテーブルとイスが10組程度と、若干狭い印象を受けましたが、
暖色系の照明と白を基調としたインテリアで、落ち着いた空間を演出しております。
全席喫煙可能っぽいので、非喫煙者はちょっとしんどいかもしれませんね…
メイドさんの服は白とピンクで構成された可愛らしいものでした。
もはやメイドではなくメイド風コスプレ的な印象を受けましたけど。
でも対応と接客は非常に丁寧で、かつフレンドリーなのが良いです。
「ご注文の際はこのベルをお鳴らし下さいませ」
と、ちゃんと跪いて説明してくださいました。言われて見ると確かにテーブルの上にベルが。
なるほどなるほど。こういったアイテムでメイド喫茶を演出するわけだ。
では早速古き良き欧風文化に習って、ご主人様を演じちゃおうかな!
チリンチリン(ベルを鳴らす)
「はい、お呼びでしょうかご主人様」
「生中2つ!」
こうしてメイド喫茶が居酒屋に早変わりなわけで(最低
ビールを頼む度におつまみの柿の種が出てきます。これは嬉しい。
(´∀`)/∀☆∀\(´∀` )カンパーイ
(補足:飲食物は撮影可能でした)
その後は実家に帰っていたこの缶さんのエピソードなぞを聞いたりとか。
「実家でエロゲをやるのは難しいっすね。バレそうになっちゃいましたよー」
と、嬉々と話す彼。バレたらバレたでそれは面白そうですが、
まぁ実家での生活を満喫されたようで。良い正月じゃないですか。
参賀日全てを「かにしの」に費やした私の方が勝ってますけどね!ヘケケ!
ちくしょーーーーー!羨ましくなんかねーー!
バレそうでドキドキ?ははっ!せいぜいそのスリルを楽しむがいいさ。
私の両親なんてもう隠す必要も無い状況ですからね。
GTFO!の更新が止まると心配して電話がかかってくるからね!
「レビューとかよく分かんないよ」とかってうるさいよ!
一生懸命書いてんだよ!だからサッポロ一番が好きなんだよ! ←?
もはやメイド喫茶レポと言う名のリベロ正月愚痴大会になってきましたが、
この缶さんとの飲み?は短いながらも非常に楽しいものでした。
「寒くなってきたので、風邪をひかないように行ってらっしゃいませ」
とメイドさんに親切に見送られた後、
何故かバックがパンパンになっているこの缶さんを見ながら、
「頭はカラッポにしておきなさいよ?」
その方が(気持ち悪い)夢を詰め込めるからと、一言添える私。
脳内で「CHA-LA HEAD-CHA-LA」を再生しながらこの缶さんと別れ、
Sound HorizonのLive会場である、新宿の東京厚生年金会館に向かいました
以上、カフェドール東京レポートでした。
と書いている間にも2時間が過ぎてしまった(レポ書きで
今日も君の、話相手になりたい。
ところですが…レポート様子は次回まで。申し訳無し。
ちなみに今日から2泊3日で北海道にスノボ旅行ですので、
次の更新は週末となります。mixiはリアルタイムでやってるかも。
ではでは、今日はこの辺で〜
「今日の一曲」
この青空に約束を― オリジナルサウンドトラッックより「太陽と海のメロディ」
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1月17日 「Sound Horizon Live&カフェドール東京レポートA」 |
>前回のあらすじ
Sound HorizonのLive当日にも関わらず秋葉原に行ったリベロ。
そこで待ち構えていたのは、PCレイパーこの缶さんだった。
「奴は大変なものを盗んでいきました…それはリベロのHDDです」
セリフもそこそこに、メイド喫茶カフェドール東京を堪能した2人。
果たしてリベロはLiveに間に合うのか!?
彼に勝手にインスコされた「かにしの」のレビューはまだなのか!?
11文字の伝言の謎が今明かされる!
(画像は医者を辞めて居酒屋でバイトするか悩むブラックジャック)
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どうも、リベロです。
と言うわけで、前回の続きと言うと語弊ありまくりですが(前回の続きはこちら
表題通りSound HorizonのLiveレポを書きたいと思います。早速始まれー
2007年1月8日
この缶さんとのメイド喫茶による気持ちの悪い会合も終了し、
ほろ酔いで秋葉原から電車に駆け込みます。
同行人はKOTOKOのLiveでもお世話になったむこうのハルさん。
私の周りでサンホラーは誰もいないという認識だったので、チケットは1枚しか取らなかったんですけど、
mixi上で俺も行くよ!というコメントを確認。それなら最初から2枚取れば良かったやね。
何でも彼は会場付近を既にうろついているらしいので、慌てて新宿に向かいます。
新宿駅を降りた後に早歩きで会場へ向かう途中、
偶然にもメイド喫茶に負けるとも劣らない素敵な名前の喫茶店を発見。

15分ほど時間をロスしましたヽ(´ワ`)ノ
やられたー!ごめんなさいむこハルさん!遅れてごめんなさい!
だって気になるじゃないですか気になるじゃないですか!
メニューに「ジェットストリームアタック」ってあるのかな?とかさぁ!
私が悪いんじゃありません。ドムが悪いんです。
踏み台にするなら私じゃなくてドムにしt痛っ!あぁー踏まないでぇぇー!

でもちょっと気持ちイイかも…アッー!
まぁこんな1人ショートコントはさておきですね(何だこのまとめ方
開場30分前の6時に東京厚生年金会館に到着。

まずmixiで知り合ったサンホラ系コミュの地主様であるかがみさんに会います。
新年の挨拶や世間話などを交わしていると、ここでむこハルさん登場。
聞くと彼は4時過ぎには会場付近にいたそうな。
早い。足にホバーでも付いてるのかと思うくらい早い。
そう言えば彼はKOTOKOのLiveの時もフライングをしていました。
前日の夜に横浜アリーナに行って、誰もいない会場前で晩酌してましたからね。
その後しばらく飲んでいい気分になった後、家に帰りましたからね。
帰るのかよ!前日に行った意味はなんなんだよ!(ノリ突っ込み
フライング名人のむこハルさんに敬意を示しつつ、新年の挨拶も交え、
取りあえずコンビニに行きますかー?と誘う私。
「酒ですか?自分は既に買ってありますよ」
奇遇ですね。私も喫茶店ドム近くのコンビニで既に買ってありますよ?んっふっふ。

( ´∀`)つ凵☆凵⊂(´∀` )カンパーイ
もはやGTFO!では恒例となったLive前の乾杯行事。
これが我々の葡萄酒なのだと言わんばかりに一気飲みです。
ちなみに画像を撮影したかがみさんはどう見てもドン引きでした。ありがとうございます。
かがみさんに「おりあわせしになさいな」と目で訴えられながら、
むこハルさんと一緒に入場後、グッズ売り場へと赴きます。
販売員さん全員がローブを着てサンホラ国の国民?的なコスをしていたのに驚きつつ、
目当てのストラップやペンダントが全て売り切れていたので泣く泣くTシャツを購入。
後で通販可能になることを祈りながら、自分の席に座りに行きました。
さて、ここからはLiveに関する内容になってくるのですが、
主観のみで書いてますので、アホなヲタの1つの意見として軽く流してやってください。
入場の際に仮面と招待状みたいなものをもらったのですが、招待状には、
サンホラが領土から王国へシフトするから、領主であるRevoさんの新国王戴冠の儀を行うよ〜
的な内容が書かれてましたって、え?これってLiveだよね?( ゜д゜)
飽くまでサンホラは、幻想世界(CD)を、
エンタメとして現実世界(Live)で達成させるのがポリシーなのでしょう。うむうむ。
軽く笑いを堪えながら招待状を読んでいると、
アナウンスから 「国民の皆様へのお知らせ」として、今回のLiveをDVDに収録する旨が説明された後、
ファンファーレが鳴り響き、オルガンの音と歌声が響きます。
すると会場の各扉からサンホラ国の旗を持った国民とRevoさんが登場。
そしてステージ上にいる神父とじまんぐから、起立して仮面を着けたまえとの指示が。
観客全員が仮面をつけると、傍から見たら異様な光景に。
新しい国じゃなくて新しい宗教の間違いでは…と懸念しつつ、
私も仮面を着けて、Revoさん・じまんぐ・神父3人の新国王戴冠の儀を見守ります。
そして新国王戴冠の儀が終了。拍手で埋まる会場に向かって叫ぶじまんぐ!
「サウンドホライズン・キングダム!サウンドホライズン・キングダム!」
観客もそれに合わせて、腕を振りながら連呼!
「サウンドホライズン・キングダム!サウンドホライズン・キングダム!」
_
( ゚∀゚) サウンドホライズン
( ⊂彡
│ │
し ⌒J
_ ∩
( ゚∀゚)彡 キングダム!
( │
│ │
し ⌒J
_
( ゚∀゚) サウンドホライズン
( ⊂彡
│ │
し ⌒J
_ ∩
( ゚∀゚)彡 キングダム!
( │
│ │
し ⌒J
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
( ⊂彡
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し ⌒J
サンホラはおっぱいだったのかーとアホな考察をしてると、
やがて宙からRevoさんの白いフライングVが光臨し、それを手に取ると雷音と共に会場が暗転!
笑いながらこの演出を見ていました。正直ここまでやるとは思わなんだ(誉
バイオリンのイントロと共に、1曲目はもちろん「朝と夜の物語」キター!
ってRevoさんが歌ってる!?Σ(゜Д゜;)
Liveにして「Revo=Hiver Laurant」だと初めて知りました。すんげーびっくりした。
よく考えりゃすぐ分かることかもですが、Revoさんが唄うって想像もしなかったもので…
「〜よく似た色したイェーーー!」で思い切りキーを外してましたが、大丈夫?新国王大丈夫!?
その後はハイテンションな国王が客を煽りまくるという素敵状況。
前回のLiveの大人しさからは想像も出来ないお姿でした。あぁ…立派になられて…
でもあんまり歌は上手くな……んっ?ちょっと待て誰か来たみたいだ。 ←死亡フラグ
続いて「焔」に。この時点でどうやらCD通りの曲目で進行するのだと理解。
ちゃんと歌詞通り、双子の人形を傍らに〜♪と、棺に人形を入れるシーンも。
ソロのヴァイオリンがメチャ格好良くて鳥肌モノでした。
じまんぐのショートコント?を交えた曲紹介と共に「見えざる腕」から、
「呪われし宝石」→「緋色の風車」へと曲は続くのですが、この時点でCD通りの曲順と違ってきてます。
ここでちょっと観点を変えていつものように音楽の方を書いていきましょうか。
音自体は今回も及第点ですが、バックバンド&ストリングスの方の演奏は良かったですよ。
特にドラム&パーカッションは素晴らしい。普通に上手い。
Revoさんが今回はあまりギターを弾かなかったのですが、
たまーに弾くとPAさんが苦労してそうに見えました。音量調整とか。
残念だったのが、曲中のセリフ。じまんぐ以外は全部CD音声を流していたので、
生声とのギャップに違和感ありまくりでしたね。
若本規夫御大の登場を心待ちにしていたんですけど(無茶
「緋色の風車」の後、RevoさんのMCではフランス語講座が開催。
フランス語で「はい、ご主人様」ってこう言うんだよ?的な展開に。素敵ご主人様…
何か変な属性が芽生えそうになるのを慌てて抑えました(えぇ?
それにしても、Liveなのにお客さんと絡みまくフレンドリーさが微笑ましかったですね。
MC後、Liveは聞かせモードに入ったのか、バラード「天使の彫像」でじまんぐ熱唱。
この人、サンホラではマスコット的扱いですが、マジで歌が上手いですね。
そして「美しきもの」に遂に入り…
(´;ω;`)ブワッ
Romanで私が一番好きな曲でして。本当に素晴らしい。
「星屑の革紐」と合わせた歌詞がフラッシュバックして、涙を堪えきれませんでしたよ。
もうこの時点で満たされた感タップリなわけですが、
休む暇なく「歓びと哀しみの葡萄酒」の後に「黄昏の賢者」へ。
「ボンソワール」で会場総立ち!サヴァン(じまんぐ)キター!
軽快なダンスでステッキを振り回しながらステージを駆け巡ります。かっけー!
でも途中でステッキを落とすサヴァン。残念だったねぇ。
ひとしきり盛り上がったところで、また急にしっとりと「truemessage」。
このギャップに萌えろってことか!?ツンデレLiveですな(何を言ってますか自分
アルバムの女性Vo陣営の中ではRIKKIの歌声が一番好きです。
曲の最後、メロディーが生まれてくる朝と死んで行く夜の物語に戻る頃、
お母さんのRomanの意味を思い浮かべてまたも泣きそうになったり…
などと感慨に耽っていると、メンバー全員がステージに出てきて本当に「朝と夜の物語」に戻ったよ!
スクリーンに歌詞が表示され、曲も流すだけで演奏者を含む全員で歌うというカラオケ状態に。
もちろん観客全員も総立ちで合唱しました。これは普通に素敵な演出ですわ。
アンコ−ル後、「星屑の革紐」に。ゲストとして井上あずみが登場。
他の公演では出演してなかったのでしょうか?だからこの曲順になったのかな…
ラストのストリングス隊の大活躍を見届けると、続いて関連性の高い「澪音の世界」に!
この演出はファンにとっては涎垂もの。しかも唄ったのはRevoさんとじまんぐでした。
続いてアットホームな雰囲気溢れるメンバー紹介が始まり、最後にRevoコールが。
ここからは2人の独壇場で、
じまんぐ「2千人のRevoコールはヘボに聞こえましたね」
Revo「これはなにかするしかないよなー」
Revo「お揃い〜ね私達〜♪これでお揃い〜ね あぁ幸せ〜♪」(Star Dust)
じまんぐ「なに?なに…?なんなのよぉぉぉお!?」
Liveしろよお前ら(爆笑
最後にじまんぐが「私はトランクス派だ!ブリーフ派ではない!」と言うと、
Revoさんが「いや、じまんぐは穿いてないだろ」と切り返したり。
いやぁ、本当にこれは心温まる良いLiveでsあ、間違えた。
本当に心温まる良いショートコントでしたね。来てよかったよかったー。
以上、サンホラショートコントレポでした!ではでは、今日はこの辺で〜
と言いたいところですが、もう少し続くんですよ。
シングルである「神々が愛した楽園〜Belle Isle〜」から「終端の王と異世界の騎士」に。
「終端の王と異世界の騎士」では、Revoさんが「始めるの早くない?」と言って
途中で演奏をやり直すと言うLiveでは珍しい展開に。何でもありだな新王国。
ラストはなんと、前作より私が愛して止まない「Yield」。まさかこの曲をチョイスするとは!
曲前に振り付けコーナーがありまして、覚えたばかりの振り付けをしながら、
観客全員が大盛り上がりで合唱。いやー良かったですよ。
ちなみに締めは「サウンドホライズン・キングダム!(AA略)」でした。
Live終了後、コスプレイヤーさんを眺めながらむこハルさんと再度合流。
飲みに行きますかーと、新宿歌舞伎町方面に向かって歩く時に、
「この辺は家族計画の舞台だよね」と話し合う私達にRomanはあるのだろうか…
今度こそ。以上、サンホラLiveレポでした!ではでは、今日はこの辺で〜
オマケ

左:Live前にこの缶さんと行ったメイド喫茶カフェドール東京のコースターとポイントカート
右:サンホラLiveTシャツ、招待状、仮面とか
WEB拍手レス
>具体的に言いますと…」でいきました!つーか、はじまってるじゃないすか。最高です!byおっき
>新年早々のツッコミも、絶対間違ってます!
今年もダメなクオリティーでちょっとした笑いを提供できればと思っていますよー。
>日記見てるリベロさんのファンです!mixiの足跡残しちゃったw
うぉっと、ありがとうございます!次は堂々とコメントとか残していってくださいな。泣いて喜びますので
>世の中には色々な「ベーション」がありますね
>「モチベーション」とか「イノベーション」とか「マスターベーション」とか(最悪だ
>ってつまらなかったですかね?(^^;)
なるほど勉強になりますね!私は小便を英語で言うとベーションになるものと思ってました(死ね
「今日の一曲」
Studio SiestA/ぽけっとKanon&Air オリジナルサウンドトラックより「希望をもとめて」
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