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これが事実だったらノッポさんは神だ
私達、音楽を愛するもの達のアキレス・ラストスタンドはあなただったのカー!!
そう言えば先日発売されたLIVE‐DVDやCDも、どことなくNHKの香り漂うものでしたし。
ゴン太君が客席にダイブしてたような気もします(激しく妄想
日本語を話すことなど容易いことだったのでしょう。
でも敢えて喋らなかった。最高!カコイイ!!カコヨスギ!!!
「できるかな!?」は24年間もやってたのにツェッペリンは12年間で解散しました。
世の中にはこんなにいい人がいるんですね(挨拶)
なんだか泣けてきます…マジメに夢や愛を水筒に入れようとする>>1さんに乾杯!
どうも、リベロです。相変わらず曲制作ちう。
先日「家族計画」のEDテーマのアレンジをアップしてアドバイスが欲しいなんて言いましたが、反響が多くてびっくりです。
たくさんの人に聴いていただいたようで…恥ずかしいやら嬉しいやら(^^;
ホント、たくさんのアドバイスのメールありがとうございました!
でも掲示板にカキコがないのを見ると、このサイトの掲示板ってホント内輪ノリで書き込みづらいんでしょうね(苦笑)
(以下私信)
>miraiさん
気に入ってくれたようで、幸いです。OPテーマのアレンジは機会があれば(^^;
>キラービーさん
もっとすっきりしたMIDI作りを心掛けたいものです。勉強になりました。
>ぐるーとさん
同人音屋立ち上げの話は冗談半分本気半分(^^; いずれはやってみたいです☆
>beco-さん
MIDIファイルありがとうございました!早速使ってみますね♪
>TAKIさん
私も「家族計画」は魂のゲームです(ぉ 山田一氏の次回作に期待ですなぁ。
>九龍さん
私も青菜命でっっっっっっっっす!! いや、でもやっぱ寛が(ぇ
話は変わりまして…
PLAY ON NINEさんの「かまいたちの誘惑」が公開されたので、早速プレイしてみました。
まだ完成されてはいないのですが、まんまかまいたちですね。普通に懐かしくて感動しましたよ。
ピンクのしおり以上に完全版が出来上がるのを期待age!!
あぁ〜でもやっぱあのSMネタは捨てがたい(マテ
真理に部屋でマッサージされる時、もっと!もう少し下!あぁもう少し左…そこーーー!!
とか言いたいじゃないですか。
言いたいじゃないですか!(しつこい
ま…まぁ何はともあれ期待してます(ドキドキ
ではでは今日はこの辺で〜〜 |
録音も兼ねて久しぶりにアコースティックギターなんかを引っ張り出して弾こうとか思ったんですが、チューナーが無いという罠。
いつもすぐに使えるようにと近くに置いてあったはずなんですが…誰の仕業?
そうか!!私のファンの子が勝手に家に侵入して(削除
あり得ない…あり得ないよ…_| ̄|○|||
まぁそんな2Dに人生を投げ打った痛い人の世迷言はどうでもいいとして…
先日ちょっとした驚きな出来事が起きたんですよ。
本当にちょっとしたことなんですが(^^;
ぶっちゃければギタースタンドが壊れただけなんですけど、鉄で出来た頑丈なスタンドがポッキリ折れると言う事態に驚きを隠せなかったんですよね。
無残にも床に転がるマイギター、焦燥に駆られる私、あぁ良かった…ギターに異常はないみたい。
多分これはギターの神様の警告か何かなのでしょう。
マウスと肉棒以外重たいものを持ったことがない汚れた右手でギターに触られるのが我慢できなかったとか。
あぁ待って待って!そこのあなた、ウィンドウを閉じないで!
ほら、こう毎日毎日更新してるとウンザリして時々下ネタとかも書きたくなってくるんですよ。
掻きたくなってくるんですよ(字が違う
リベロさんは、そんな汚い人ではないですよ?すよすよ?
こう言ったマンネリ化を打破するためにはどうすれば良いのでしょうか…
左手を使えばいいのか?(死ね
どうも、キバヤシがいないことにちょっと凹み気味のリベロです。
Marronの期待の新作、「お姉ちゃんの3乗」の体験版配布が始まりましたね。
いよいよ発売されるのかぁ…なんだか信じられないです(^^ゞ
まぁこのウィルス配布体験版配布が旨く働いてくれることを願っています。
「秋桜の空に」本当に好きなゲームなので(白々しく
今回こそはちゃんとしたシステムであることを切に願った日…そんな梅雨の日…
話は変わりまして、今日は部員のZAK君と2人でお出かけしてきました。
ZAK君のノートPCのCDドライブが、CDを入れても吐き出すだけの骸と化したので修理に出すことに。
なんでも修理に出すお店は歩きで行くには遠いらしいので、私の車で行こうという流れになったわけです。
PM3:30に彼の家で待ち合わせをし、10分ほど早く着いてしまった私。
車の中で流れる音楽に耳を傾けつつ、エロゲ部副部長の登場を今か今かと待ち続けます。
いいね、このシチュエーション。素晴らしいね。萌えるね(投げやりに
やがてZAK君登場。早速移動します。
車内でのしょーもない会話の中、「PCのハードディスクの掃除をし忘れた」と言うZAK君の発言はなかなか熱いソウルを感じました。
見られたらマズイものがそんなに入っているのでしょうか(笑)
そして某大手家電販売店に到着。
私はまっすぐPCソフトコーナーに向かうもエロゲが置いていない事実に凹みつつ、一方ZAK君は店員さんと話し合ってやがてノートPCは修理に出されました。
ついでに買物をしようという話の流れになり、某楽器店へ。
ここでギタースタンドを購入しました。チューナは高価なので今回は見送ることに…ホント、なんで無くなったんでしょ(´・ω・`)
さらに当然のようにソフマップに移動。
「姉、ちゃんとしようよっ!」が遂に発売されたので、売れ行きの程を見てみたかったのですが、なんと一本も置いていないじゃないですか。
売り切れでつか?姉に狂った者達が暴挙に出たとか
あまりのダメゲー臭にソフマップさんが入荷しなかったとか(暴言
まぁ普通に気になるソフトではあったんですが…残念(^^;
君が凹む永遠君が望む永遠DVD版の予約をしようかとも思ったんですが、今月はちょっと金銭的に厳しそうなのでまだ様子見の方向で。
ソフマップを出た後、2人で夕食を食べて帰宅しました。
以上、今日の出来事でした。ではでは今日はこの辺で〜 |
――この世界が無限の地獄じゃないとしたら、それはあなたが生きてるからよ。
……だから、お願い。引き金を引いて。
あなたのいない世界に、私は生き残りたくない。
(Nitro+/Phantomより)
死神が呼んでるぜ、サァァァァァイス!
と言うわけで、小説版Phantom「アイン」を読みました。
ぶっちゃけ中身は原作のまんまで、むしろ熱い戦闘シーンとかが端折られててちょっと萎えるんですが、まぁファンが原作をプレイした後に感傷に浸る程度には申し分ない出来でした。
読み終わった後にその場でサントラを流して、ギターを持ち出し「Jesus Is Calling」や「If We Get Tommorow」を耳コピまで始める酔狂っぷり。
私はよっぽどこのゲームが好きなんでしょうね…レビューを95点から100点に変えちゃおうかしら(ぉ
でもこの小説、肝心の3章で2人が日本に逃亡した後の話が書いてないんですよね(;´д⊂)
そこからが熱いのに…志賀とか志賀とか(エレンストーリーに志賀は出てきません
まぁ一応「ツヴァイ」も手に入れたので、こちらにはその後の話が載っているのかも。今度読んでみます。
ところで、あとがきで虚淵玄さんが登場してくるのですが、このあとがきが必見です。
普通に爆笑してしまいました。
立ち読みでも結構ですんで、ファンはあとがきだけでも一度読んでみる価値はあるかと。
元ネタがエロゲの小説が、角川スニーカー文庫から刊行された事実に戸惑う虚淵さんは見物ですよ(笑)
ミンナニハナイショダヨ?
と言いつつドキドキしながら何をくれるのか待っていると、たった40ルピーだったりするゼルダの伝説が大好きなリベロです(挨拶)
どんな挨拶だよ(;´Д`)>俺
私は職場にて、上述したようにPhantomの小説を読んだりゲームしたりしてるわけなんですが、ここはもう私のセカンドハウスと化しつつあります。
と言うか、最近は家にいると曲が出来ずにMIDIキーボードの前でうんうん唸ってるくらいしかしてないんで…曲制作を忘れてそんなことが出来るこの職場の方が落ち着くんですよね(^^;
まぁそんな素敵過ぎる職場だから、上司も仕事中に2ちゃんねるなんか見るんだろうけどな!
はい、つーわけでそんなアホな環境でしかエロゲしてないんで、仕事に入った今日は久しぶりに果て青やりました。
マゾ巫女穂村悠夏をクリアーしたので、その感想でも書いていきましょうか。
ストーリー背景は以前挙げたので省略。許せ。
穂村悠夏嬢は主人公の正士君に最初から積極的にアプローチをかけてくる活発な少女です。
以前述べた感想では「萌えとか笑いはまったく無い」とか書きましたが、悠夏ストーリーはちょっとそれには当てはまらないかもしれませんね。
少なくとも告白されるシーンではちょっとグッときちゃいましたよ?(ぉ
やっぱり基本的にはこのゲームはシリアスがメインですけどね(^^;
このゲームは、春夏秋冬4つの季節で大きく分かれたシナリオ構成になっているのですが、春と夏は多少は萌えや笑いが散りばめられているようで。
つまり春と夏は萌えの季節だ!イェッヒー!!(落ち着け
例えば夏の浜辺で悠夏と未遂に終わるHシーンがあるんですが、そこのシーンなんかもうっ…
女の子の胸って、風船に水を目一杯入れた時の柔らかさに似ているなんて聞いていたけど、その通りだった。
興味本位で生地の薄い高価な風船をわざわざ隣町まで買いに行った時もあった。
正士君、漢ですね(褒め言葉
と言うか、このシーンで爆笑してしまいました。淡々と書いていますが、この文章面白すぎますw
まぁ残念ながら今回はシナリオ不整合がちょっと見られたんですよね。
春――
同じく主人公に思いを寄せる松倉藍ちゃんと、悠夏と3人で川で水浴びをするシーンがあるのですが、そこで不憫にもパンツが川に流される正士君。
パンツ探しで奔走している悠夏を横目に、好奇心旺盛な藍ちゃんは正士君の股間をちょいと見せてくれなんて言ったりします。
で、見せちゃう正士君。見せちゃうのかよ!?Σ(´フ`;
藍「うわぁ、男の子のここって、こんな風になってるんだねー」
とまぁ、そんな青い春と書いて「若気の至り」と呼ぶようなシーンがあったりします。
夏――
同じく3人のメンバーで海に旅行に行く流れに。で、お約束のように宿泊先のお風呂は混浴だったりする罠。
「背中を流そうか?」なんて聞いてくる悠夏と藍ちゃんに、ちょっとドキドキしつつOKを出す正士君。
そしてやっぱりお約束で「前も洗うよ」、と言う流れに…
藍「うわぁ、男の子のここって、こんな風になってるんだねー初めて見たょ」
あんた春に見たことあったでしょうが!!( ̄□ ̄;)
すげぇぜTOPCAT…なにもこんなシーンで不整合を起こさんでも…
エロシーンを映し出しているモニタに1人突っ込む21歳男性の虚しさを想像出来ないのでしょうか?
とまぁこんなストーリーです(どんなストーリーだよ
冗談抜きにして話は普通に面白かったです。久しぶりに頭も使いましたし。
数学と言うか、なぞなぞの問題が出されるとは予想外でした(^^;
なぞなぞで頭を使ったのはファミコンの「桃太郎伝説」以来です(マテ
このゲームは、各キャラにハッピーエンドとBADエンドの2種類が用意されていますが、ハッピーエンドはちょっとご都合主義過ぎる感がある上にすっきりしない終わり方だったりするので、私はBADエンドの方が自然な流れで結構好きだったり。
いや、もちろんハッピーに終わる分に越したことは無いんですけど。
それにしても、全キャラクリアーしないとやっぱり完全には話が見えてこないですね。
伏線がまだまだ残ってるんで、ストーリー自体への感想はもうちょい先かも。
ではでは、今日はこの辺で〜〜 |
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7月4〜5日 「正士の父ちゃんもカッコイイよなぁ」
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――あなたが憎いから……。
あの人を傷つけたあなたが、私には許せない
だから、今のわたしには……
あなたが殺せます。サイス=マスター
(Nitro+/Phantomより)
死神が呼んでるぜ、サァァァァァイス!(しつこい
あぁどうも、相変わらず変わり映えのないイントロで始まるGET THE FUNC OUT!
ブラウザの前の皆は元気かな〜〜?
(耳を傾けてみる)
返事がないようなので、ではでは今日はこの辺で〜(ォィ
と言うわけで、小説版Phantom「ツヴァイ」を読みましたですよ。
前回の「アイン」では3章の途中、エレンと玲二が日本に逃亡した後の話が載っていませんでした。
それどころか梧桐が死ぬシーンまで端折られてる始末。
梧桐は?僕らのファントム梧桐は?(梧桐はファントムではない)
とまぁそんな風に嘆いていましたが、今作でちゃんと続きが載ってましたよ!
んでは読んだ感想でも書きましょうかー。
原作を知らない人にとってはつまらないんでしょうけど(^^;
最初はエレンと玲二が日本で学園生活を送るシーンから。
故郷に帰ることでその心を取り戻していく玲二と、今だ言い知れぬ不安を隠せずにいるエレン。
そんな日常の中、屋上でクラスメイトの美緒に呼び出される玲二。
告白?告白のシーンだこれはっ!!!
「玲二さん、今……、好きな人っていますか?」
告白キター! さぁOKを出すんだ玲二!
美緒?誰だそれは(ォィ
志 賀 フ ラ グ を 立 て る の だ
「気持ちは嬉しいんだけど……、でも、俺は、駄目なんだ」
美緒志賀フラグ立たず_| ̄|○|||
志賀は?僕らのファントム志賀は?
ウォォォォォーン!(号泣)
―――――――しばらくおまちください―――――――
と言うわけで、小説版Phantom「ツヴァイ」を読みましたですよ(仕切り直し)
感想としましては、最高。本当に良かったです。
ぶっちゃけテキスト的には虚淵さんのシナリオを編集しているのがほとんどだし、原作を知らない人にとってはちょっとついて行けない展開かもしれません。
でも良かった点、まず原作の内容を補完していること。そして原作にはない新しいエンディングを創作したことが挙げられます。
内容を補完している点として、キャルがインフェルノに入って暗殺者として育てられていくシーンが克明に書かれていたことが挙げられますね。これは素直に喜べます。
内容的には痛いんですけどね(^^;
そして新しいエンディングについて。ネタバレになるので今回は伏せさせて頂きますが、原作にはあり得なかった最高のハッピーエンドで物語を締めくくります。
気になる人は前作と合わせて是非読んでくださいませ。私は1ファンとしてお勧めしますので。
ところで、角川スニーカー文庫さん。志賀ストーリー編はまだですか?
どうも、リベロです。みんな、月食の夜は危険だぜ?(挨拶)
更新が遅れてすいませんでした。
なんとか暇を見つけては果て青進行中。松倉
藍より青しをクリアーしたので、今度はその感想でも。
両極端の性格を持つ双子の姉妹、松倉 明日菜と松倉 藍。
いつも活発で猫が大好きな藍ちゃんは主人公、正士君のことが股間を2回も見るくらい大好きです。
んで彼女をクリアーしたことで、ようやくこのゲームのシナリオの概要が見えてきました。
「世忍」「炎」「魔ツ蔵」か…なるほどねぇ(独り言)
今のところ3人クリアーしたんですが分かったこととしては、私の予想通り全キャラのストーリー内容こそ異なるものの背景や情報は繋がっている点。
一貫したテーマを持っていて、シナリオは各キャラ違っている…まぁ月姫みたいなものと思ってくれればそれでもいいです。
ただ重要なポイントとしては、シナリオの素晴らしさはもちろん各キャラ攻略していくことで次第に見えてくるストーリー背景も秀逸なところ。
このゲームは全部のシナリオを合わせて1つの壮大な物語を作っていると言えます。
ですから、攻略していくうちに謎が徐々に解き明かされていく流れが大変熱いですね。
で、今のところ藍のシナリオの出来は私の中でTOPに踊り出ました。
猫屋敷のシーン等、普通に読んでて恐怖したし、切なくなったし。
藍ちゃんがあっちの世界に行ってしまう!うあーせつねー!!
とか思った直後に正士君と一緒に生活している流れはどうかと思いますが。
ほら…もっとこうさぁ…ワンクッションおいてよぅ(独り言
と言っても、このゲームは攻略順でシナリオからキャラの評価まで大きく変わりそうな気もします(^^;
さて、次回は明日菜を攻略しますね。
ではでは今日はこの辺で〜〜
以下私信>
あきらさんとこの攻略が載っている順序で進めているんですが、プレイしている感じこのキャラの攻略順序は絶妙な気がしまふ。
さすがに文乃は最後に攻略した方が良いんだろうなーとかは感じましたが(^^ゞ
もしかして、あきらさんはその点も配慮しているとか?
だとしたらあなたは神だ!尊敬しマッスル! |
そう言えば家族計画〜町内会〜のイベントに参加したのにレポートを書くのを忘れてました(汗)
と言うわけで、うろ覚えながら発表してみましょうか。
小雨がパラつく秋葉原…今日はCure
Maid Cafeにて家族計画〜町内会が行われました。
内容はと言うと、家族計画〜絆本〜の発売を記念して、家族計画を愛する者達を集めD.O.さんプレゼンツでファン感謝祭と言うものをやってみよう〜と言った感じ。
参加方法はメーカーサイトの応募フォームから送って、抽選をする形式。
倍率5倍の難関を潜って、参加者20人の中に私は入りました(^^ゞ
つっても応募者は全部で100人。はたしてこれは多いのか少ないのかねぇ…
あははっ(自嘲するように)
AM11:30、Cure Maid Cafeに到着。中に入ると、D.O.スタッフさんと共に濃ゆそうな面々がそこかしこに。
あぁ〜そうかぁ。僕も君達も同じ気持ちなんだ。仲間なんだね。
認めたくないけど、皆で家族計画を応援しようぜ!
もうカタギの道に戻れない…そう感じた梅雨の日…

司会のおねいさん(名前ド忘れしました…すいません)が場をまとめつつ、村上プロデューサーが参加者の質問に答えていくと言った流れに。
「じゃぁ質問は何かありますか?」
「はいっ!!」
ここで手を挙げたのは参加者で唯一の女性Aさん(仮名)
女性ならではの興味の引く質問に期待age
「どうも、○○です(本名) あのー私I've Soundが好きでー」
「本当に音楽がいいと思うんですよーそれでー」
「あ、私○○なんですけど(本名)、音楽がいいんですよねー」
「I'veさん最高ですー。あ、名前は○○(本名)って言うんですけどー」
何回名乗れば気が済むんですか?>Aさん(仮名)
あぁ…ついさっき皆で頑張ろう!!ってちょっと無理してまで心に誓ったのに…
頑張れない、僕は君とじゃ頑張れないよ( ´Д⊂ヽ
そんな狂った一風変わった質問もありましたが、実際は質問の数自体そんなに多くなかったんですよね。
質問が少なすぎて司会のおねいさんがちょっと焦ってましたし。
でも彼女のトークは非常に面白く、その毒舌っぷりでイベントを盛り上げてくださいました。
そんな質問の中、山田 一氏からの手紙を読むと言うコーナーがありました。
山田氏は今回のイベントには参加していなかったのですが、ちゃんとD.O.には所属している発言も飛び出し、私を始めファンの皆様を喜ばせてくださいました。
ちなみに手紙の内容は、確かこんな感じ…
どうも、山田 一です。本日は家族計画〜町内会〜に参加していただき、誠にありがとうございます。
私も参加したかったのですが、私目のような社会の面汚しが皆様に顔を出すなどとんでもないので、手紙にてその感謝の気持ちを綴ることにします。
ただ今絆本の制作に追われています。日々ユンケルが手離せません。
量的には500mlペットボトル一杯のユンケルを飲み干しています。
こんなペットボトルに入った黄金水を眺めると、とても言いようのない気持ちで一杯になります。
私は母によく「お前は一体どんな仕事をしてるの?」と聞かれるのですが、その時はいつもこうやって答えます。
「何度も言わせるなよマイマザー」
「Windows用のアプリケーションソフトの制作に携わっているんだよベイベー」
こうして常に我が親からのキワドイ質問を煙に巻きつつ、絆本を制作しております。
(中略)
と言うわけで鋭意製作中の絆本、皆様よろしくお願いします。
是非P2P共有ソフトでダウンロードしてくださいませ
これぞ山田節!(゚∀゚)
会場、常に笑いっぱなしでした。本人がいないのに文章力だけでここまで客を引き込む能力…山田氏以外の何者でもありませんよ。
手紙コーナー終了後、D.O.最新作「れすとあ」の宣伝に。
「"れすとあ"買った人ってこの中にいますかー?」
手を上げる者、ゼロ。
凍りつくD.O.スタッフ。しかしここでおねいさん方がこんなフォローを。
「…あっ♪きっとみんな、もう買ってくれてるんだよ!」
「"いまさら言うな"って感じで手をあげないんですよね」
「そうですね〜きっとそうですよ!」
「○○電気でもう中古で売ってるから買っていってね」
「頼むから!、もう持ってるんだろうけど、念のためネ!」
笑っちゃいけないんだけど、笑った。
と言うわけで「れすとあ」なんですが、イベントに参加した使命感でその内購入してプレイしたいと思います。
最後にジャンケン大会。賞品はイベント用のテレカやテレカやテレカや…ってかテレカしかなかったような気が(;´Д`)
唯一目を引いた賞品として、原画の福永ユミ氏のサイン入りオリジナル色紙がありました。
GETされた方が羨ましいです。えぐえぐ…
そしてイベント終了。参加者全員に福永ユミ氏のサインが名前入りで渡されました。
こちらは絵の方は印刷なんですが、それでも大変嬉しかったです♪
しかしHNじゃなくて私の本名を入れてくるとは(^^;
とまぁそんな感じの家族計画〜町内会〜でした。終われ。
オマケ

ジャンケン大会の目玉賞品。福永ユミ氏の原画入り色紙。
5000円…いや、10000円出すんで売ってください(マテ
どうも、リベロです。
あぁ〜Nitro+のLIVEのレポートも書こうと思ったのに、上の家族計画〜町内会〜のレポートを書くので疲れたので、また明日書きます(^^;
ではでは失礼ながら、今日はこの辺で〜〜 |
7月8日 「荒唐無稽ニトロスーパーライヴ レポート」
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そう言えば先日の家族計画〜町内会〜のレポートで、一番肝心なことを書き忘れていましたよ。
シナリオ担当の山田 一氏がD.O.にまだ在籍していると公表しましたが、それと同時に山田氏のシナリオによる新作も製作中とのこと。
発売日未定、これから何年かかるかも不明ですが、そんなのはいくらでも待ちます。
新作の方、期待してますぜ!!
どうも、小野正利萌えのリベロです。
先日の最後に言ったように、荒唐無稽ニトロスーパーライヴに行ってきたので今日はそのレポートでも書こうかと思いますよん。
レポートと言っても私の稚拙な文章で書くにはいささか頼りない内容かもしれませんが(^^;
では、始まり始まり〜
2003年7月6日
今にも一雨来そうな曇り空の下、今日はNitro+企画によるLIVEに行ってまいりました。
内容は、今まで発売されたニトロ作品…Phantom、ヴェドゴニア、鬼哭街、ハローワールド、デモンベインの中から、ボーカル入りの曲を主体として原宿アストロホールにてLIVEを行う、と言ったものです。
同行人である某虚淵玄萌え死こと、フィルズ=ディマティオ、通称フィーさんと池袋駅にて待ち合わせです。
時間に余裕があればとらのあなとか行きたかったのだが
フィーさんの登場をマリ見てを読みながら駅前で待ちつつ、LIVEへの思いを馳せる私。
やがてフィーさんも到着。「ごきげんよう」の挨拶と共に原宿へ向かう山手線に乗り込みました。
原宿に到着後、軽く食事を取ってアストロホールへ向かいます。
私達は整理番号がかなり前の方だったので、待つことなくサクッと入場できました。
しかしチケットをもぎる受付の方までコスプレイヤーとは…ニトロヤッテクレル!!
入場後、階段を降りた先にいたスタッフからフライヤーを受け取りました。
はい、ここでよいこの質問コーナーの時間です☆
フライヤーとは、LIVEハウスとかに入場する際にもらうチラシや宣伝広告のことです。
そのLIVEハウスの特徴を知ったり、気になるアーティストのLIVE情報が載ってたりするんですよね。
で、そのフライヤーにフロムゲーマーズが入っているとは(;´Д`)
夏の風物詩であるTUBEのLIVE情報と一緒にでじこの絵が…ニトロヤッテクレル!!
グッズ販売のスタッフもやっぱりコスプレイヤー。
ナイアのコスプレをした方は腹からたるんだ肉が見え隠れしてましたが、こう言った仕様はファンにはたまらないかと。
私もLIVE前から早速バンドスコアとTシャツの方を購入させていただきました。
でも普通のLIVEハウスでこう言った状況が生まれているってのは、云わば異空間ですよね。
こういった場所に赴いたことがないフィーさんには刺激が強かったらしく、彼はLIVE開始前から意識が朦朧としてましたw
「飲まなきゃやってらんねーよ」と言って酒を一気飲みだす始末。
大丈夫かいな(´フ`;
やがてLIVE開始。さぁ一発目はだれかな〜(ワクワク
と言っても恐らくニトロの広報、ジョイまっくす氏が登場してくるんでしょうけどw
そして予想通り、バンドの演奏をBGMにジョイまっくす氏登場。
まぁ彼の喋りは個人的に好きなので、LIVEは彼のMCの後にじっくり堪能するとしますか(´ー`)
(´ー`)フーン
(´ー`)フフーン
(´ー`)フフフーン
Σ(゜Д゜)!?
ジョイまっくす氏熱唱
え?ええええぇ???なんでジョイ兄貴が唄ってるの?
しかも聞いた感じ…これはニトロの作品の曲じゃない……のか?
「行くぜジョイ♪ジョイ♪まーーっくす♪」
ジョイ氏のテーマソングかよ!!  ̄|_|○ <ズコーッ
と言うか振り付けで唄っている彼に圧倒されっぱなしでしたが、このジョイ氏のテーマソングがメチャメチャかっこいいです。
なんでもニトロの楽曲を手懸けてるZIZZが作ったとか。
ジョイ氏の登場によっていきなりヒートアップした会場。そして生沢佑一氏が登場しました。
デモンベインのOPテーマ「HOLY WORLD」等を熱唱。もちろん演奏もみんなZIZZなのでテクニック、音、どれも完璧。
本当に演奏が素晴らしすぎて、ボーカルさんのちょっとしたミスさえ目立つくらいでした(^^;
生沢佑一氏の後にHassy氏登場。DVDゲーム版PhantomのOPテーマ「Promised land」等は聞いてて彼女の歌唱力に圧倒されっぱなし。
ちなみに今回はエレキヴァイオリン担当の方もバンド演奏に参加されていたのですが、バンド演奏とヴァイオリンって合うんですね。
この曲で改めて再認識させられましたですよ。うんうん。
Hassy氏の後はいとうかなこ氏登場。鬼哭街のテーマ「涙尽鈴音響」やハロワのOPテーマ「青い記憶」等を唄ってくださいました。
特に「涙尽鈴音響」は最高。原作が思い出されるほどに情緒を込めて演奏をするZIZZと唄うかなこ氏はさすがの一言。
でも唄った後にMCでお笑いキャラになるので情緒もへったくれもねぇ(;´Д`)
まぁこれが彼女の持ち味なんでしょうけどね(フォロー
そして最後は我らの教祖(?)小野正利氏の登場。
ヴェドゴニアのOPテーマ「WHITE NIGHT」とEDテーマ「MOON TEARS」を唄ってくださいました。
さすが紅白出場歌手なだけあってメチャメチャ巧いです。と言うか巧すぎです(ぉ
そしてアンコール。私としてはジョイ氏のテーマをもう1回聞きたかったのですが、以外にもアンコール曲はインスト。
DVD版Phantomのオープニングムービーに使用されている曲(すいません、勉強不足で曲名しらないです)がヴァイオリンにて力強く演奏されました。
これ、マジで鳥肌が立つほど良かったです。
そしてもう1曲、鬼哭街から「The Cyberslayer」が新たにアレンジされて演奏。
これがまた最高に良かった。あのギターのリフが流れた時フィーさんと思わず目が合っちゃいましたよ(^^ゞ
こうしてLIVE終了。最後に出演メンバー全員がステージ上に立ってお別れの挨拶。
そしてピックやらタオルやらを投げるバンドメンバーの方々。
俺のところにも投げてくれEEEEEEEEEE!!(魂の叫び)
そして…
願いは…
通じた…
アフロGET
(自宅にて撮影)
ど う す れ ば い い ん だ
恐らくいとうかなこ氏がかぶってたのだと思うんですけど…まさか本当に自分がGETしてしまうとは(;´Д`)
記念になるとは言え、使用目的が見えてきません。
仕方ないのでこれを被ったまま原宿を闊歩しました(マテ
帰りにジョイ氏と握手し、ニトロの記念ピックを貰って帰途に着きました。
もちろんアフロを装備したままで。
山手線の中での皆様の視線が一番痛かったさぁ(なら被るなよ
えーと、えらく長い文章になっちまいましたが、まとめ。
次回も是非参加したいと思います!
本当に、本当に楽しかったんですよ。
ぶっちゃけ私はハロワとデモンベインは未プレイで、オマケにPhantomはPC版しかプレイしていないえせニトロファンなんですが、楽曲を知らなくても十分楽しめましたし。
エロゲメーカーのイベントとしては微妙ですが、LIVEとしては成功だったと思います。
興味がある人は、次回是非参加しましょう。次回があるかどうかは不明ですが(ォィ
と言うわけで荒唐無稽ニトロスーパーLIVEレポートはこの辺で終われ。
オマケ

本日の戦果。
結局タオルも買ってしまった…あ〜金がぁぁぁぁ |
「しっかし祐巳ちゃんのバッグ、パンパンだね。」
「その中に、もしかしてパジャマとか替えパンとか入っているのかなー」
くんくんと匂いをかぐ。
ああ、もう完全にヘンタイ親父だよこの人。
(マリア様が見てる/ロサ・カニーナより)
そんな親父な白薔薇様が大好きさー(挨拶)
で、この後白薔薇様は祐巳と2人で初詣に行って、おみくじを引きながら巫女に色目を使うわけですな。
いや、あんたも女でしょうが(一応突っ込んでみる
"非エロの百合"と言えば言葉は悪いかもしれませんが、ある意味そのジャンルの中ではやはり「マリ見て」は最強かと。
つってもその手の小説を読んだのもこれが初めてですけどね(^^;
この年でコバルト文庫を読むとは思ってなかったしな!
そう言うわけでそんな素敵小説を職場で読んでいる時の1コマ。
薬剤師のT島さん(60歳)との会話をお送りしてみましょう。
T島「リベロ君は、いつも小説を読んでいて偉いねー」
リベロ「いやーそんなことないですよ」
(´-`;).。oO(中身についてはとても言えねぇ)
T島「この前読んでたのはどんな小説なんだ?」
リベロ「バイオレンスものですね」
(´-`;).。oO(Phantomとはとても言えねぇ)
T島「で、今読んでいるのは?」
リベロ「学校を舞台とした青春ものです」
(´-`;).。oO(舞台が女子高とはとても言えねぇ)
T島「ふーん、面白い?」
リベロ「あーかなり面白いですね(ページをめくりつつ)」
「一本でもニンジン。2人でも、合宿。」
「祐巳ちゃん、かーあいーい。よしよし、お姉さんといーとこ行こうね」
(*´Д`) .。oO(俺も行きてEEEEEEEEEEEEEE!!)
T島「どうした?何か少し震えているけど」
リベロ「いや、感動的なシーンだったので(何食わぬ顔をしつつ)」
「はい、あーん」
白薔薇様が楊枝に刺したたこ焼きを差し出す。
「あーん」
(*´Д`) .。oO(俺も食いてEEEEEEEEEEEEEE!!)
T島「何ニヤニヤしてるの?分かった、それ官能小説だろ!」
リベロ「まさか、違いますよー」
(´-`;).。oO(ある意味官能小説だけどな!)
T島「まぁともかく、最近の若い子にしては偉いよねー」
リベロ「いや、ですからそんなことないですって」
(´フ`;.。oO(白薔薇様がブーブーだとぅ!免許持ってたのかYO!)
T島「ところでさー」
リベロ「ちょっと集中させてください」
とまぁこんな微笑ましい一幕があったわけですよジョニー(HAHAHAと笑いつつ)
マジメに仕事しろよ_| ̄|○|||>俺
はいどうも、リベロです。
表の掲示板でぼやいていたように(もう削除しましたけど)12日が兄の結婚式なんで、その時に唄う曲作りの追い込み作業中です。
つーわけで今日の夜には地元に帰るので、更新は止まるor遅れる風味になるかと(^^;
では今からミキシングしますんで、短めですが日記はこの辺で。許せ。
ではではまた〜 |
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