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1月4日 「サイトの方向性を考える」


福島に帰省したはいいんですが、まさかあれほどまでに雪が降るとはね。

ノーマルタイヤであの豪雪を乗り切った自分を誉めてあげたい。

と言っても雪道は3月の木崎湖巡礼ツアー経験済みなんですけど。


あのですねー、私、帰省したと同時に髪を切ったのですよ。

駅前に車で行って、屋外の駐車場にドカンと駐車して、向かうは地元で行きつけの美容院。

パーマ → カラー → カット の流れで大体9時間くらいかかったんですが、

帰る頃には車が無かったですからね。

え?と思いますよね?でも本当に無いんですよ。

厳密には見えないといったところでしょうか。

何か白い雪山はあるんですけどまさかこの中に車はあるのかなー?アハハッ

といった状況でした。本当に笑うしかなかった。

取りあえずドアを開けて入ったらかまくらに閉じこもった気分になりましたね。


そして夜9時過ぎ、ビクビクしながら時速30q/hくらいで運転。

ただの車の運転がもはや死線をくぐる戦争。生きるか死ぬかの瀬戸際。

ようやく帰宅して安堵のため息をついた頃、心配してた家族が玄関に迎えに…

迎えに来ずに、誰がマツケンサンバを一番上手に踊れるか?を競っておりました。

2005年のリベロ家は安泰ですね。

裏番組では曙がマットに沈んでいたと言うのに、平和なものです。

ちなみに一番上手に踊れてたのは父親でした。

私は賞賛の拍手と共に、彼を父と認識することを止めることにしました。






どうも、リベロです。今年もGTFO!をよろしくお願いしますm(-_-)m

…と、三箇日に更新してない私が今更こんなこと書くのはダメダメな気がしますが、

変わらぬペースでちくちく運営していきますので、よろしかったら覗いてやってください。


2004年はGTFO!にとって躍進の年だった気がしますね。

どんな風に?って言うならば下ネタ方向に躍進したなと。

管理人自身はこのサイトがそんな方向に進むことを望んではいなかったのですが。

仕方ない、仕方ないんだ。これはもう決まっていた。言うならば運命。

2004年の初詣で引いたおみくじに「転機の訪れ」って書いてありましたからね。

そして2005年のおみくじには「変わらずして良」と書いてありました。

このまま下ネタ方向に進んで良ってことでしょう。よっしゃー頑張れ俺!




神様なんてこの世にはいないんだ…




おかしい。大体、下ネタというものは卑怯な技なのですよ。

テレビのお笑いでも下ネタは基本的に御法度なはず(ラジオは違いますけど

それなのにGTFO!には毎日のように"全裸ブリッジ"という検索ワードで飛んでくる方が…

全裸ブリッジ画像なんて無いよ!エロサイトじゃないんだから!


















あるのは全裸マリオカート画像だけだよ!





とまぁ上の画像を見て分かるようにGTFO!は健全なサイトなのです。  ←?

ですがしかし、Happy-go-Luckyさんのリンク紹介文では




「気がつけば、(下)ネタ日記サイトになっているサイト。」




と記述されております。これはどういったことでしょうか。

な、なんだよやーちんさん!そりゃー全然だよ。全然間違ってないよ!

的確すぎて逆に突っ込めないのが悲しすぎますが、

「ニュースから下ネタまで」と言うやーちんさんの紹介文に、

リベロさんったら守備範囲広すぎ!と自分自身に突っ込んでおくとします。
(リンクありがとうございます)


次回の更新から去年言ってた各レポを書いていく予定です。

ではでは、今日はこの辺で〜



「今日の一曲」
KEY Sounds Label/ソララドアペンドより「ひとひらの桜」

1月5日 「NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005レポート(前編)」



日刊スポーツでこんな記事を発見しました。




歌手水樹奈々(24)が2日、東京・日本武道館で、3大都市ツアーの最終公演を行った。〜




奈々嬢は声優だろ!と、突っ込みたい方もいるかもしれません。

ですが、彼女のLIVEを見ればその認識は変わると思います。

そう。歌手:水樹奈々はステージの上に確かに存在しました。


仕事では原作がエロゲキャラの声を出していても(なのは

あ〜り〜あ〜は〜間延びした声を出していても(シスプリ

LIVEで私の目に映ったのは、職業「歌手」としてステージに立つ奈々嬢の姿。




2005年1月2日 NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005




それは文字通り、奈々(7)色に染まる新しい時代の幕開けでした。






どうも、リベロです。

さてさて仰々しい前振りをしましたが、中身はいつもと同じレポートです。

正月早々声優さんのLIVEに行ってる辺り、2005年もリベロはヲタまっしぐらなのが明白ですね。


2004年を表す漢字は災厄の「災」

では今年を表す漢字は「萌」で決まりですよワッハッハ!





さっきから何を書いてるんだ俺は…。





この状況。災厄と言うか、最悪と言うかね。

もう最北の地に旅へ出たい気分ですよ。

えーそんな流浪のヲタテキストメイカーがここに1人(嫌な肩書きだ

2005年一発目のレポートはNANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005です。始まれ〜





2005年1月2日

1月1日、私は地元である福島に帰省しておりまして、

その夜にLIVEのために埼玉へ戻るわけなんですが、両親が納得いかない様子。




「もっとゆっくりしていけばいいのに」と両親の主張を、




「ごめん、仕事なんだ…」と軽やかに避ける私。




「リベロは大変なんだね」と私を労わってくれた両親に、




「武道館にLIVEを見に行くから」とはとても言えない。




あぁ、なんて罪悪感!一体私はどうやって償えば!

どうせこの日記も両親が見てるんで後で電話がかかってくると思います。

その時は「サイリウムを振る肉体労働をしてた」と言い訳します(えぇ?


と言うわけで向かうは九段下、日本武道館。

私と同様に地元から気まずい雰囲気を漂わせて帰ってきたキモフレンズC.C.と、

待ち合わせの場所に集合…

と思いきや定期を忘れました。家に帰って取りに行かないと。
(九段下はリベロさんの職場から数駅なのです)


そのことをC.C.に連絡したらタオルを忘れるな!と念を押されました。

タオル…?あぁ前回のLIVEで活躍した「BE READY!」用のやつですか。

なるほどね!「BE READY!」まさに準備万端ですね(気持ち悪い

すっかり忘れてました。むしろ忘れてしまいたかった。

旅立ちの荷物は出来るだけ少ない方がいい。

ドラクエで言うなら「布の服」と「こん棒」だけでいい。

タオルはいらない。そんな「黄金の爪」みたいなのはいらない

そもそも私は職業が「商人(社会人)」だから、そんなのは装備できないのです。

そしてダッシュで帰宅後、必死にタオルを探す私。

目先の欲望に翻弄されるのがヲタという悲しい生き物なのです。


程無くして集合。電車に乗るリベロとC.C.はお互いに読書。

題目はどちらもマリみて最新刊「イン ライブラリー」でした。

おやおや、奇遇ですなぁ…(´ー`)y-~~


そして二人は同じ動作で栞を挟んでいたページを開く。




  C.C.「あれ?お前も122ページまで読んだの?」




リベロ「お前"も"って…まさかC.C.も122ページから?」





おやおや、奇遇ですnちょっと待ってみようか!

あり得ない、そんな偶然あり得ないよ。

鍵ゲーだったらこんな偶然も「奇跡」の一言で片付けられるのですが、

落ち着けリベロ。言いたいことも言えないこんな世の中だ(ポイズン

相手が女性だったら結構な萌えシチュかもしれませんが、

20代後半に差し掛かろうとしてるキモヲタ男二人が、

少女向けなコバルト文庫の読み始めページで大盛り上がり!

結構な萎えシチュでした。


気を取り直して、電車に揺られながら読書再開。

読み終わる頃には九段下に到着いたしました
(内容は案の定、バラエティギフトなノリでした)

九段下駅前で奈々嬢ファン仲間であるHさんと合流。

途中コンビニに寄ると、そこには早くもヲタスメル漂う方々の群れ。

店長が怪訝そうな顔をしながら仕事をしていたのが印象的でした。

バイトっぽい方が店長に「今日は武道館で何かあるんですか?」

的な質問をしてたのが聞こえたのですが、

店長さんの返答は至って普通で、「何か声優さんのLIVEらしいよ」とバッサリ。

「うわっキモッ」と店員さんはトイレの黄ばみを見るような表情。





そんな声優さんのLIVEに行く私はどうすれば…





まだまだ世間の風はヲタに対して冷たいなぁと思いつつ、

少なくとも私は声優ヲタじゃない!と自分を励ましつつ(悪あがき

3人は会場である武道館に…













 

行く前に靖国神社前の屋台でカンパーイ!(*^ー^)/▼☆▼ヽ(^ー^*) チン♪

BEER READY!」まさに準備万端ですね!(違います


3人は赤い顔をして今度こそ会場に向かいます。

グッズ売り場で私はストラップを、C.C.はカレンダーを購入。

新年早々バックからビームサーベルがはみ出てるC.C.を見て、

彼の幸せを祈らずにはいられませんでした。

また、FC会員のC.C.からチケットを受け取るとあらビックリ!

本名と会員番号がチケットに記載されてるじゃないですか!これは恥ずかしい(〃∇〃)

彼の幸せを祈らずにはいられませんでした。


それにしてもあれだね。人が多いやね(何だこのまとめかた

気合を入れてこの寒空の下、奈々嬢のTシャツ一枚でいる人。

はちまきを装着しポンポンを片手に準備万端な人。

DVDレコーダーとプリンターの箱を両手に抱えている人。


仕事帰りにちょっと一杯♪(*^ー^)/▼ ならまだ分かりますが、

初売り帰りにちょっと武道館♪(*^ー^)/ なんて聞いたことありません。

彼は初売りで電化製品を買う時にプライドを下売りに出したと判断します。


そんなちょっとした出来事がありつつ、名前入りのチケットをスタッフに見せて入場しました。

以降、後編に続く。相変わらずですが前編ではLIVEの様子書いてねー(´Д`;)

ではでは、今日はこの辺で〜



WEB拍手レス

>新年おめでとうございます。今年も濃いレポートの数々、期待してます。
>ちなみに明日は水樹奈々のコンサートに行ってきます。
>奈々ちゃん、待ってなさい・・・・。(K's STATION、Koma)

おめでとうございます。今年もよろしくです。
komaさんも行くことは以前から日記を読んでて知ってたのですが、もうレポ上がってらっしゃる…仕事早!
Sofmapの紙袋を持ってる方々を私も発見しました(笑) 案外近くにいたのかもしれませんね。

>fate攻略に79時間もかかってしまいました・・・(タイガー道場未コンプ)嗚呼、冬休みが・・・
でもそれ以上の満足感は得られたはず。桜エンドは個人的には消化不良でしたけど(´ヮ`;)


「今日の一曲」
Key Sounds Label/mementoより「影二つ - Mintjam mix -」

1月6日 「NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005レポート(後編)」




仕事始め。 同期のS君との一発目の会話―――




リベロ「あけましておめでとー。今年も1つよろしくってことで」




  S君「こちらこそ。で、リベロは年が変わって髪もバッサリいったわけだ」




リベロ「そうね。お前もバッサリいっちゃえば?」




  S君「いや、これからバッサリいくところだよ」






そして机からハサミと紙を取り出すS君。いや、もういいから。






年末ジャンボなんてもう過去の話さ…どうも、リベロです。

ええ、当たりませんでしたさ。掠りもしなかったさ。

当たったら木崎湖に家でも建てて永住しよう!とか考えてたんですけどね(死ね


さて、NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005レポートの後編です。

熱心なファンの方がこのレポートを見たら、

ダウンタウンDXでイスのしょぼさにキレる上島竜兵のような心境になるかもしれませんが、

しがないテキストサイト管理人のただの独り言ですから、温かい目で見守ってやってくださいませ。

前編を読んでいない方はこちらからどうぞ。では、始まれ〜




2005年1月2日

FC会員であるC.C.の名前入りのチケットをスタッフに見せて入場したリベロ御一行。

私は今までいろんなLIVEに行ったチケットを記念として壁に貼って飾っているのですが、

このチケットだけは唯一の例外となりそうです(本名入りって何だよ


移動すること数分。程なくして2階にある自分の席を発見。

イスの上には予めサイリュームが置かれてありました。"LIVE中に振れ"ってことでしょう。

もしもバリウムが置いてあった場合は、"LIVE中に飲め"ってことになり、

塩化ナトリウムが置いてあった場合は、文字通りしょっぱいLIVEになる。

いやぁ〜ある意味もの凄いエンターテイメントですよこれは!

私だったらそんなLIVEチケットはヤフオク行きですが。

そしてLIVEに行った人が逆にバリウムをヤフオクに!(いりません


これ以上書くと奈々嬢ファンの方に塩を撒かれそうなので止めるとして(;-∀-)

イスに座ってステージを眺めていると、C.C.が話し掛けてきました。




 C.C.「あれって奈々嬢の妹さんじゃない?」




奈々嬢に妹さんがいることすら、そこで初めて知ったわけですが、

確かに似ています。と言うか双子に近いレベルです。

しかも遠巻きに様子を見ているといろんな方々から挨拶されまくってます。

恐らくLIVEで度々出現しているのでしょう。ファンの間では奈々嬢に次いで有名人なのかもしれません。


安倍なつみの妹もデビューするような昨今。奈々嬢の妹さんもデビューしたら面白いかも!

でも声優さんは思ったよりきっと大変な職業なんだ。

LIVEとかやると大きなおにいちゃんがフー♪とか言って飛んでたりするんだ。

心が強くなきゃ出来ない職業なんだ!そんな状況に耐えられるのか!?

小林幸子が紅白で着なかった豪華衣装を公開することくらい知ったこっちゃないんですが、

その時が来たとしたら、それはそれで応援するとしましょう。


そんなアホなことを考えているうちに遂にLIVEがスタート!1曲目は「JET PARK」から。

奈々嬢の衣装は王子様でした。なんと言うか、もうたまらない。

えーっと、分かりやすく言うと下半身がカボチャといいますか。












 ←参考画像(下半身がカボチャ)










この格好で時折ガニマタになったりします。もうたまらない。


さて、レポートらしくLIVEの詳細をいろいろと書くのがここではスジなんでしょうけど、

その辺はもっと熱心なファンの方が既に書いていらっしゃると思うので、

エセファンである私は、いつものように感じたままを端的に書くとします( -∀-)


まず奈々嬢は今回も最高にかわいかった!マーベラス!

でもいきなりMC中に縄跳びを始めた時はどうしようかと。

武道館でアレグリアなんてやってたっけ?とか思いました。

その縄跳びですが、どうやらパフォーマンスの一環だそうで。

正月らしく隠し芸の1つも披露したかったとかなんとか。

縄跳び1つで「隠し芸」呼ばわりするのは堺正章に対して失礼だと思いますが、

見てて微笑ましかったので、良しとしましょうかね。

そしてその縄跳びも他のダンサーの方がするとこれまた素晴らしい。

何が素晴らしいって、跳ぶ度にこう…なんと言うか、胸が揺れ…マーベラス!(最悪


他には奈々嬢がハンマー投げの金メダリスト、室伏広治選手のモノマネをしたりとか。

どうやらツアー中では定例のネタだったそうです(^^;

MCになる度に会場は割れんばかりの室伏コール。

武道館でオリンピックなんてやってたっけ?とか思いました。

つーか「室伏コール」て!お前達は誰のLIVEを見に行ってんだよ!

室伏広治のLIVEもある意味見てみたいとは思いますが、

それは筋肉番付に出演してるのを見れば良いだけなので、OKとします(何がOKだ


で、奈々嬢本人はそのネタをすることをもの凄く渋ってたんですが、

最後の最後で遂にお披露目。そしてファンに向かってバカー!と絶叫しておりました。

客に向かってバカですと?若手芸人だったら干されてもおかしくない状況ですが、

私としては非常に萌える瞬間でもありました。マーベラス!


それと、今回のLIVEでは"演奏"が非常に素晴らしかった。

歌詞の間違えとか細かいミスは確かにあったのですが、奈々嬢の歌はやはり上手い。

そしてダンサー&コーラス、演劇のようなパフォーマンスをする人まで多数引き連れ、

客席に置いてあったサイリュームはLIVEタイトル通り7色に光りながら会場を照らす。

そのエンタメ性は凄まじく、冒頭でも書いたようにもはや声優ではなく「歌手」としてのLIVEでした。


でもそれ以上にバックバンド「チェリーボーイズ」の"演奏"が本当に良かったのですよ。

「Tears' Night」では、生のストリングス隊も参加。

その美しい旋律を背景に力強く歌い上げる奈々嬢を皆様が見つめる中で、

私とC.C.は五十嵐公太(元JUDY AND MARY)さんのドラムプレイに感動しておりました。

いやー本当に凄かったんですよ。ドラムを見て泣きそうになったのは初めてです。本当に。

前回のレポでは仕事選べよ!とか書いちゃったけど訂正します。ずっと続けてください。

もちろん渡辺格さんと北島健二さんのギターも良かったですし(7弦ギターが欲しくなる瞬間

坂本竜太さんのウッドベースプレイには鳥肌が立ちましたね。


奈々嬢が素晴らしいのは勿論なのですが、

このバックバンドがあってこその水樹奈々だよなぁ…と思わずにはいられませんでした。

実際、私は新譜の「ALIVE&KICKING」は前作と比べてそれほど良いとは思わないんですけど、

このLIVEでその認識はまったく変わりましたからね。

良いプロデューサーと良いバックバンドに恵まれたからこそ、今の水樹奈々が存在するのでしょう。


アンコールの「ミラクル☆フライト」で会場が一体となり、

最後にデビュー曲である「想い」をアカペラで唄ってLIVEは終了。

結局「BE READY!」はやらなかったのですが、おいおいどうすんだこのタオル(´ヮ`;)

ともあれ、今回も非常に楽しめたですよ。また機会があれば行きたいものです。


ラストの挨拶で出演者全員がステージの上で横1列に並んだのですが、

何か50人近くいるんですけど…ちょっとした村とか作れそうな人数ですね。


以上、NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005レポートでした!

ではでは、今日はこの辺で〜






オマケ



LIVEチケット&ストラップ。

今、これを付けて会社に行ってるリベロさん。いつバレるかと肝を冷やす毎日です。





WEB拍手レス

>ビールに果汁が入ってないのは飲んじゃダメだぞ〜(ニヤニヤ
思い出したら胃が…機会があれば、その状況も書きますよ>私信

>年明けの瞬間は風呂でマリみて読んでましたがなにか?
まず風呂場で年を越すってこと自体が凄いとは思いますが(´ヮ`;)
良いじゃないですか。新年一発目からマリみて。羨ましい限りですよ。
私は年明けの瞬間にクロネコヤ○トのバイトで巨大な新巻鮭と格闘してた経験もありますので、
それと比べたらまだ良い方ですって!

>1/2のライブは、正月気分や肉親との縁というしがらみを断ち切った野郎どもが行くんですね。
>自分で書いておきながら、「本当なんだ・・」と思ってしまいました。(K's STATION、Koma)

た、確かに…改めてkomaさんのレポを読んだら、まんま私のことを指してますねこれ(´Д`;)
いえいえ、でもそれ以上に何かしら得られるものがある良いLIVEでしたよ。うん、そうだ!
そう思わないとやってられません。大事な正月休みですから…



「今日の一曲」
WAVE/もうなかないでより「そして ひぐらしはなき止んだ」

今日の朝、うっかりこのCDの1曲目が目覚ましとして流れたのですが、


ブンッ! グチャッ! ブンッ! ドシャッ! (あの効果音)


最悪の目覚めでした(´Д`;) 

1月8日 「ロリコンあんちゃん」


遂にネギま!のアニメが始まりましたね。

もちろん見ましたよ。でも正直なところ、まったく期待していませんでした。

ですから、ヲタとしての嗜みと言いますか…そう、話題作りの一環として取りあえずは見とくか〜

そんなノリでボーッとブラウン管を眺めていたんですけどね。


夜中からテンションの高いOPソングだなぁ…しかも手抜きクサい。

と、開始と同時に気持ち悪いダメ出しを1人でしているうちに、メインヒロインである明日菜が登場!


















  ←メインヒロイン








このアニメ…面白い…!








どうも、リベロです。

会社の新年会に行ってまいりました。以前日記に書きました、私が幹事を担当したやつです。

同期のS君が牡蠣アレルギーだと言うので、望み通り牡蠣ナベにしてやろうかと思ったんですが、

無難におでんにしときました。都内では割と有名な関東風おでん屋さんです。

一応「やわらかいもの」「あったかいもの」という条件はクリアーしてるしねハハハ。


で、普通に飲んでたわけですが、途中で恋愛の話になりましてですね、

27歳で最近入ったWさんの彼女は女子高生だとか。おぉ、すんごいよそりゃ。

で、幾ら積んだの?なんていう邪な質問はしませんでしたけど、

その年の差は10歳以上。相手は10代の学生ですから、

20代後半を過ぎてるWさんとでは世間体的に…ねぇ?( -∀-)


と言うわけいろんな方からブーイングやら忠告やらを食らってしまうWさん。

病気とかもらっちゃダメだよ?とか、逮捕されるなよ?とか、

そこに愛はあるのかい?といったひとつ屋根の下的コメントまで。

ここで彼女の名前が小雪だったらある意味ヒューマンドラマなわけですが、

Wさん…いや、あんちゃんは心のダムを開放して笑顔でリアクションしていました。


ここで一番メインの話題となったのは、Wさんロリコン説。

私がした「モー娘の辻・加護は恋愛対象となる?」と言う質問にWさんはYES。

そしてWさん以外の男性陣は全員NO。これが決定打となるわけで。

Wさんロリ過ぎ!とか、好きなタイプは平成生まれ!とか、

世界の中心でロリを叫ぶ!とか、ムチャクチャ言われてました。

まぁ最後の「世界の中心で〜」は私が言ったんですけど(最低


Wさんのいじられっぷりは凄まじいものですが、これもまた我々プロジェクトチーム全員の愛なのですよ。

男性陣の半分以上が俺にも紹介しろ!的な下心が見え隠れしてましたが、

ともあれ、新規メンバーの彼の今後が楽しみであります。

ではでは、今日はこの辺で〜






WEB拍手レス

>来月もぽんこつさん作品が君を待ってるので、お楽しみに(笑
来月も…取りあえずあんたの嫁が変なものを用意する度に私のHPは減りますよ>私信

>fateですが、桜ノーマルエンド以外はぼくはアレで良いのではないかと思います。
>でもやり終えるとなんともいえない寂しい気持ちになりますね。hollowに期待!

桜ノーマルエンドはちょっと救われない感が漂いすぎてますからね。
hollowでは個人的にキャス子と藤ねえストーリーがあることに期待してるですよ。楽しみですね。


「今日の一曲」
White Rabbit Record/Heaven's Driveより「はーりぃすたーふぃっしゅ」