何となく日記を読み返してたんですが、
こんなくだらないこと書いてる暇があったら早く寝ろよ!って思いました(えー
どうも、リベロです。
顔で笑って心で泣きながら今日も更新。サイト管理人なんてそんなもんです。
えー、今日は女性の強さについて。
男は皆マザコンだ〜みたいなことを何処かで耳にしたことがあります。
冬彦さんとかそんなレベルまでは達してなくともですね、
何だかんだで、母親は男にとって偉大な存在なのかもしれません。
古来より、男は狩猟に出て、女は家を守る生活を繰り返してきたわけで。
疲れて帰ってきた男を、女が包み込むわけですよ。こう、ほわっと。ほわっとね。
いきなりこんなことを書き出す私自身がホワット?って感じですけど。
まぁそこに肉体的な強さではなく、全てを許す心の強さを垣間見るわけで。
腹筋が一回も出来なくても80近くまで生きる強さ。惚れるね。
…ってネタを何かの漫画で見た気が。私が言っているわけじゃありません(逃避
ま、まぁ…ふとした瞬間に、その女性の強さを身近に感じることがあるのですよ。
それを私は今日、2回も体験しました。
飲み会から帰路に着く途中、電車を待っている時のこと。
電車待ちの列にて、私の前にいたロングヘアーの女性。
とても美人で、モデル体系。服装もお姉さま系。
はわー綺麗な人だなぁと思いつつ近くで鼻をくんくんさせる私(マテ
いやね。そんな美人の同じ場所の空気を吸うだけで心満たされるものなのですよ。
もはや彼女の吐く息は二酸化炭素じゃなくてマイナスイオンだったね。
まぁ、そんな変態の境地に達したリベロさんは燃えないゴミに出すとして、
ようやく待ってた電車が来た時、一個だけ開いてるイスが見えたのです。
でもあの座席は他の人に取られるなーと思って、
電車のドアが開いた瞬間、前の女性が周りの客をドーン!

ドーーーーン!
つ、突き飛ばした!?こいつ客を突き飛ばしやがった!
しかも当然のような顔をしてイスに座りやがった!ひゃっほう!(錯乱
常識を知らないのか心のスキマがあるのか分かりませんが、
そんなの私が埋めてあげますよ。コンクリで(殺人
ほらね。女性ってのはやっぱ強いんですよ。うん。
そしてですねーまた電車ネタなんですが、
私がようやくイスに座れていちご100%の新刊を読んでた時のことです。
え?電車の中で何を読んでんだ!って?
まぁそんなことを言う奴は燃えないゴミに出すとして。
もう夢中で読んでたわけですよ。
この漫画に出てくる女性は素晴らしいなと。
東城…いや、つかさたんも…やっぱさつきかなー
いや、も、もう選べないっす!(主人公の心境
とクネクネしながら悪いものでも食ったんか?的な動きをしてたと思うのですが、
夢中になってて気付いたら、電車を乗り過ごしてたわけで。
ほらね。女性ってのはやっぱ強いんですよ。うん。
例え漫画でも強いんですよ(大きな間違い
あぁ私の最萌は小宮山なわけですが(たらこ唇ー!
以上の2つの件より、女性が強いってことは証明出来ましたね狽пi^-゜*)グッ
以上、リベロさんの心理学のコーナーでした。終われ〜
「今日の一曲」
石田燿子/sweetsより「永遠の花」 |