先週末のこと。黒魔道士Uを聞きながらのんびりとした日曜日の昼を過ごすリベロさん。
そこでクリスマスに女の子からの電話がまったく掛かってこなかった携帯が鳴り出します。
フフっ…今から1日遅れのクリスマスってのも悪くないね(´∀`)デヘヘ
と思って携帯に出たら同期のS君でした。もう切ろうかしら!このまま!
そして彼は電話越しで唐突に、
「リベロは"にぎり"がいい?それとも"ちらし"がいい?」
と、変な質問をしてきます。どういう意味でしょうか…
S君を握りつぶすか?蹴散らすか?な質問だったら既に答えは出ているんですが。
あぁまったくもってマイビューティフルサンデーが陰鬱な空気を漂わせてきました。
普通に考えたら「あんたの好きな寿司の種類は何?」ってなことなんでしょう。
しかし、落ち着いて考えてくださいね?あのS君ですよ?
上司に怒られた直後にfromAのサイトを見るような奴ですよ?
そんな他愛の無い質問をするために、わざわざ休みの日に電話してくるはずがない!
彼はマーベラスなんだ!マーベラスにバカなんだ!(ドーン
恐らく何かひっかけか…あるいは裏があるに決まってるんですよ。
そして悩んだ末にリベロさんは、とある結論に行き着きます。
昔、兄にまったく同じ質問をされたことを私は思い出したのです。
当時幼かった私は、意味も分からず「にぎり!」と笑顔で答えました。
そして兄からもらったにぎりっ屁でその笑顔は曇るのです。
今思えばこんな兄を持ってよくグレなかったなぁと思いますが、
恐らくS君は、あの頃の兄と同じネタで私に電話してきたに違いない!
まぁ恐らく電話越しで屁をどうこうする手段なんてありませんから、
私が「ちらし!」と答えたら電話口から軽快な音が木霊し、
私が「にぎり!」と答えたらしばしの沈黙の後「どう?臭う?」と返してくる。
そうだ!絶対そうだよ!S君やぶれたり!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
以上のような結論に至り、私は「ちらし!」と元気良く答えました。
さぁ…さぁ…!軽快な音を鳴らしてみろよ!?プーッとさぁ!
しかし予想とは裏腹にS君は「分かった。じゃあね〜」と呆気なく電話は切れました。
(´Д`;)えぇ?
ツーツー…という無機質な音を前に呆然とする私。嵐のような出来事でした。
一体何だったんだ…?という疑問に答えるでも反論するでもなく、
穏やかな日曜の昼の風景は私を現実に引き戻すのでした。
悩んでも仕方ないな…とその穏やかな現実に身を委ねる私。
そして約20分後、突如として鳴るインターホンが悪夢の始まりでした。
「○○寿司ですけど!ちらし1人前、お持ちしました〜」

リベロがやられた!
後日、彼を問い詰めたら、ちらし寿司代を渡してくれました。当たり前だこのバカ!
どうも、リベロです。
誰ですか?「全裸ブリッジ」なんて如何わしい単語でGTFO!に飛んでくる輩は。
さて、ようやく幸薄ヲタ合戦レポの後編です。
何度も言うようですが、私個人の観点で好きなように書いていますので(毒含む)、
関係者の方々が読んで気分を悪くされる可能性があります。予めご了承ください。
前編を読んでいない方は、そちらからどうぞ。
2004年12月18日
どうにかこうにかして会場である秋葉原PAGODAに到着したリベロ御一行。
チケットの予約はしなかったんですが、当日券が購入出来たので無事に入れ…
は、入れない!?Σ(´フ`; チケット買えたのに入口まで人がギュウギュウ。
何でしょうこれは。コミケ行列の予行練習でしょうか。
ここで私がマップ兵器を持ってたら一網打尽なわけですが、
せいぜい出せる必殺技はエッグチョップくらいなので、しばし入口で待機。
すると奥にいるお客様達の粋な計らいにより、なんとか入場出来ました。
ありがとうございます。こんな私とは違って心優しい方もいたもんだ。
なんかスペースを空けるよう皆様に促してた方が、
紫陽花のよっすぃーさんや斬戯さんに似て気のせいだよね。
吉田祭で解散した今でも、このLIVEを遠き関西で応援しているに違いない。
ここでもし私がよっすぃーさんの携帯番号とかを知ってて、電話をかけてみたとする。
きっと圏外だと思うんですが、それは彼が今PAGODAにいるからではない。
彼は遠き関西で応援しているに違いないんだ!
と言うわけでよっすぃーさんや斬戯さんの件は置いといて(っ´▽`)っ
早速ですが各バンドの感想でも書いていきましょう。
1バンド目 「Velvet Milk」

初LIVE?のようですが、何故か見たことのあるような面子が…
と言うか明らかにドラムが元萌葱団のrouさんですね。
ボーカルさんがエスカレイヤーのコスをしていたり、
LIVE中なのに買ってきたアリスの館7を見せびらかしたりと、
中々にALICE好きの面々がそろっているようです。
実際楽曲も夜が来る!の「A Night Come's !」や大悪司の「Dash! To Truth」から。
ラストにはニニンがシノブ伝の「シノブ参上」も。
そしてボーカルさんもエスカからシノブへコスチュームチェンジ!
で、誰が音速丸のコスをやるのかなぁとか見てたんですが、
ちっ…いないのか。あのメカ沢と同じ声、若本 規夫さんの声が大好きなのに。
しかし、LIVE中に衣装チェンジってのは初めて見ましたね。
その瞬間、心なしか皆様の鼻の下が伸びたような、
会場の温度も上がったような(と言うか本当に暑い)
地球温暖化の原因は衣装チェンジかなぁと思いつつ、
一発目に相応しい、アグレッシブな演奏を楽しませてもらいました。
PAGODAの音は割と好きですし、PAさんの腕も悪くないので、
そういう意味でも今回のLIVEは安心して楽しめました。
各バンドのレベルも思ってた以上に高かったですしね。
それを踏まえての、各パートの感想。
Vo.(エスカ → シノブ)
喉で歌ってしまっている感が否めません。それか体調が悪かったのでしょうか。
後半ちょっと苦しそうに歌っていたのが気になりました。
腹式呼吸をマスターして持久力を付ければ、喉が擦れるなんてことは少なくなります。
MCですとか、客を引っ張るキャラ性があるのが良かったです。
Cho.(しーぽん?)
わざわざこのLIVEのために栃木から助っ人に来たそうで、お疲れ様です。
Vo.さんとのハモリ云々よりも、何と言いますか…飛び道具的な位置付けでしょうかね。
そこが非常に良かったです。独特の声をお持ちですし。
曲にデンパ的彩りを添える存在として、一役買っていました。
Dr.
リズムキープ、バスドラのもたり、単調気味なおかず(そういう曲なのかもですが)
それとスネアの音が悪い…と思ったらタムの音も微妙だったんでこれはPAGODAさんの問題かな。
その辺が若干気になったのですが、プレイ自体は良かったです。安心して聞けるレベル。
Ba.
上手い。コーラスと煽り方も上手い。吉田祭に出演していたB.F.Sの方かなぁ。
次回は6弦Baとかでギターソロをユニゾってください(無茶
Gt.(上手)
MusicManのあのモデル…前に私が組んでたバンドのギタリストが使ってまして、
それを違う人が弾いているのが新鮮で、個人的ですが印象に残りました。
途中トラブルで音が出なかったりしましたが、焦らずに自分自身で解決していった姿が格好良かった。
でもそのトラブルの時、他のメンバーは特に心配した様子も見せず…なんだかなぁ。
プレイ自体はエレアコの時も含めて良かったです。音作りも上手い。
何よりLIVE中にバンドのメンバーと意思疎通しようと視線を送っていたのが良かった。
Drさんと目を合わせて笑ってた時とか、うわー良い人だ!って思いましたもん。
でもその意思疎通もDrさん以外の方はあまり答えようとせず…なんだかなぁ。
このLIVEに出てたギタリストの中で個人的MVPを送りたい方です。
Gt.(下手)
残念ながら立ち位置の関係上、音があまり聞こえませんでした。
それにしてもこのバンドは男性のロンゲ率が高いですね(プレイと関係無い
Key.
自分が持ってるシンセの特徴を良く把握してプレイしているなと感じました。
それにしても、2種類以上の音を使い分けつつ内蔵音源を再生したり…
でもそれが必要とされる曲だからこそ、縁の下の力持ちとして頑張らねばいけない。
キーボーディストの大変さを改めて認識いたしました。
2バンド目 「koko-cu」

吉田祭でこのバンドを見て以来、私とC.C.の中でkoko-cuの株はうなぎ上り。
あのボーカルは凄いいろんな意味で凄いと大評判。
確かにKo-Coたんのインパクトは強いですが、
私はリズム隊の面々のプレイも買っているので、非常に楽しみでした。
やがて遂にkoko-cu登場!うぉっとボーカルさんの今回の衣装はネコみみ付きですか。
彼女の場合ネコみみを付けるどころか生えててもおかしくないですけどね。
そして1曲目は「NekoMimi-Mode」えっこれをバンドでやるの!?Σ(゚Д゚)
凄いな…これはkoko-cuでしか出来ないかも。反則に近いものがあります。
こうやって大きなお兄ちゃん達を下僕にしていくんだな…と思いつつ、
私とC.C.は爆笑しながら見ておりました。
今回の楽曲のチョイスはモモーイをメインに六ツ星きらりのOP等も。
(リベロさんは六ツ星きらりのOPムービーは2004年のエロゲOPの中でも5本の指に入る出来だと思ってます)
そしてラストのいちごGO!GO!から天罰!エンジェルラビィへのメドレーは素晴らしいものでした。
新規加入のメンバー(助っ人?)もいましたね。
ベースやキーボード兼サックスの方やコーラス兼通訳の方も増えたことで、
音とギャグに広がりと厚みが加わり、前回より確実にパワーアップしたと思います。
Vo.(葉月)
そのままでいてください。常にモンシロチョウを追いかけているような、そんな感じで。
MCでクラシック(曲名忘れた)を歌ってましたが、意外な一面が見れて良かったです。
Cho.(メイドさん)
Vo.さんの通訳、お疲れ様でした。大変なお嬢様にお付きのようで…
出演していた歌い手さんの中では一番上手い。
堂々としたMCとエンタメ性を扱うテクニック。場慣れしてるみたいですね。
時にメインVoとしてバンドを引っ張ったりと、緩急の付け方も良い。
バンド自体での選曲と、それに合わせた立ち回りが非常に良く出来てたと思います。
Dr.
今日出演していた中で一番良いプレイをしていたと思います。
特に際だったテクニック等を見せなくとも、
良いドラマーは普通の8ビートからその良さが滲み出るものだと私は思いますので。
前回より大分上達しましたが、まだ若干リズムの不安定さが。特に2バスでの走りは顕著でした。
Ba.
ドラマーさんと息の合ったプレイが聞いてて心地良かったです。
ちょっともったりした音作りでしたが、これは範疇内でしょうかね。
私個人としてはもう少しタイトな音が好きなんですけど、
今思えばギターが1本ですし、厚みを出すためにもこれで正解だなと思います。
Gt.
今回も安定したプレイでした。時折感情に任せてアグレッシブに弾くのも熱い。疾走感も良い。
ハコの関係なのか分かりませんが、前の時よりTREとLOWが強めな気がしました。
若干HM寄りになったと言いますか…私自身は好きな音なので問題なかったです。
Key&Sax
まさかこのバンドで生サックスを聞ける日が来るとは…感動(いろんな意味で
私は管楽器が出来ないので判断は出来ませんが、プレイも上手いと思います。
キーボードの方も無難にこなしていましたし、器用で羨ましい限りです。
もしかして、Saxの方って他にいました?(;-∀-)
一番後ろにいたんで、全然見えなかったんです…間違ってたらすいません。
3バンド目 「CAKES」

トリを務めたのは、このLIVEで解散するというCAKES。
私がエロゲソングカバーバンドと言う存在に気付くきっかけとなったのは、
Scanning Aroundという、CAKESのYukkyさんとpauさんが運営しているサイトでした。
それ以来、一度は見てみたい!とずっと思っていましたが、
まさかその日が解散LIVEになるとは…皮肉なものです。
楽曲はI'veと130cmを中心に演奏しておりました。
演奏者達のコスはハガレン、CLANNAD、トナカイと…トナカイ!?
ま、まぁクリスマスシーズンですしね。楽曲とは何の繋がりもないですが(´ヮ`;)
そしてトナカイ(Vo)さんはプリンセスプライドのEDテーマ「Sledgehammer Romance」を熱唱。
もののけ姫はこんなとこにいたのかと思いつつ、
後半は暑さに負けてトナカイを脱ぎ脱ぎしておりました。
地球温暖化の原因は絶対に衣装チェンジだよなぁと確信しつつ、
鼻の下を伸ばす観客と上がっていく会場の温度を肌で感じておりました。
このバンドの中で一際眩しかったのはBa(♂)の方の笑顔。
同性の私から見てもうっとりするようなナイススマイル。
ヨン様は今韓国にいるはずじゃ…と疑ってしまうほど(ぇ
CAKESの微笑の貴公子として、その存在感を主張しておりました。
←ヨン様スマイル (参考画像)
そして観客の胸を奮わせたのがやはりVoさんの涙でしょう。
CAKESの解散についてのMCをした時に号泣(歌ってる途中から既に泣いてた)
さっきまでトナカイ着てたとは思えないほどの立居振舞いですが、
彼女のバンドに対する真摯な思いは、もらい泣きしそうなほど深いものでした。
そして各メンバーにマイクは渡り、それぞれが解散に対するコメントを残します。
Vo→Gt(上手)→Ba おっと、ヨン様の番じゃないですか。
冬のソナタを見逃さない主婦のような気持ちで耳を傾けます。
(■※□×●△※□×■△!!)
いきなり韓国語を喋り出すんじゃないかと肝を冷やしましたが、
素敵な笑顔をキープしたまま、至って真面目なコメントをしておりました。
と言うか、どなたのコメントを聞いても素晴らしい。
メンバー自身が本当にこのバンドが好きなんだな、と肌で感じられるものでしたね。
そして大悪司の「Dash! To Truth」で有終の美を飾るCAKES。お疲れ様でした!
…と思いきや観客一斉からアンコールが入りました。熱い展開です。
予想外のアンコールに戸惑うメンバー。曲を用意していなかったのでしょう。
しかし相談した結果、演奏する曲は「天罰!エンジェルラビィ」に決定した模様。
元トナカイさん(今はサンタコス)も今は笑顔で観客に応えます。
もちろんヨン様も笑顔で!あ、あれ…?
やべえ…俺、弾けねえよ…
微笑の貴公子の顔が曇った!?そんな馬鹿な!
あのヨン様がパセリ食ったような顔してます。一大事だ…
そしてVoのMC中にこっそりとフレーズを練習。
アンコールが本当に予想外だと窺い知れる瞬間でした。
そんなハプニングがありつつも、アンコール曲を無事に終えてLIVEは幕閉。
CAKESとしての活動は残念ながらこれで終了となりましたが、
各メンバーの今後の音楽活動に注目したいところです。お疲れ様でした!
Vo.(トナカイ→サンタ)
声量がありますね。女性ボーカリストとは思えないほどパワフル。
ラストLIVEということもありますが、歌うことへの直向さと感情がこもっている点が良かったです。
後はもう少し持久力が欲しいところ。後半はバテバテに見えましたので。
あの鹿の着ぐるみにスタミナを持ってかれてたような気もしますけど。
Dr.
リズムはそこそこ安定しているのですが、若干バスドラのもたりが。
でもドラマーさん自身がミスをする度に首を傾げてたりしたのが見受けられたので、
本人が気付いているくらいなら問題ないでしょう。
「ドラマーは顔で叩く」なんて言葉を聞いたことがありますが、
グラサン越しでもアクセント1つ1つへの意気込みが感じられるパワフルさが良かったです。
Ba.(杏のコス?でも髪型は渚風味)
細かいミス云々は抜きにして、上手いですね。音も私好みだったんで低音が心地良かったです。
ピック弾きならではのグルーヴが出せてたと思いますよ。
サイトを一通り見てたんですが、もしかしたらアレンジ担当でしょうか?
だとしたら、さくらんぼキッスのロックアレンジの素晴らしさに私は賞賛を送りたいです。素晴らしい。
Gt.(上手@エド)
Gt.(下手)の方とのハモりプレイは非常に聞き応えがありました。上手い。
でも若干ブリッジミュートが甘め。音作りはまずまずです。
ところでこのバンドって、どっちもリードギターのプレイをしてますよね。
パートやフレーズが…じゃなくて、音や弾き方がどっちも前に出てる感じ。
聞いてる分には面白いんで私は良いと思いますけど、
音と音同士が喧嘩し合わないよう、気を使わなければいけないのは確かです。
Gt.(下手)
ギブソンの特性を良く知った音作りとプレイをしてたと思います。やっぱレスポールはこうじゃなきゃ!
あのねばっこい中域と、刻んだ時のグルーヴ&重低音が非常に良かった。
同じギブソン所持者の私と比較してこうも違うとは…感動と共に悔しさも込み上げて来たりしてました(ぇ
Key.
キーボードでもコードを刻むとこんなにも疾走感が出るのか…とハッさせられました。
ピアノの音色を使っていた時は、少なくとも私の中ではバンド内で一番輝いて見えましたね。
まさか担ぎながら演奏するとは思いませんでしたが(´ヮ`;)
以上、幸薄ヲタ合戦 〜逝くミミ クるミミ〜レポートでした。
大変失礼ながら勝手に画像を使用しておりますが、何か問題がある場合は即削除いたします。
その際は参加バンドの方々、早急にご連絡くださいませ。
また、画像が欲しい方もその限りではございません。メールでも掲示板にでも、お気軽にどうぞ。
ではでは、今日はこの辺で〜
最後に、これは私個人の勝手な愚痴なんですけど、
人がいっぱいで大盛況なのは分かりますし、楽しくてテンションが上がるのも構いませんが、
客席の端の方に置かれていたPAGODAのアンプや機材の上に乗っかってLIVEを見てた方がいました。
非常に残念です。大事な機材を何だと思ってるのか。
私がPAGODAのスタッフだったらそんな客は叩き出してますよ。本当に。
WEB拍手レス
>最近メールの返事が来なくて、淋しいですよ〜(つд・)
私は携帯のメールをかなりの確率で返さないんですよ…
だってキーボードで打つのと比べてめんどくさい(最悪
かと言ってPCメールも仕事の関係でなかなか返事できてません。本当に申し訳ないです。
身内の方かどうか分かりませんけど、忘れた頃に返信が行きますよ。きっと
>ココタンロボット。メイドロボ、しかし家事が出来てはイケマセン的存在でつねwww
家事は出来ても良いのですが、頭がちょうどドリブル出切るような高さの身長が望ましいですね。
>ドジっ娘萌え!ついでにストライクゾーンは中学生年齢でしたが何か?
良いではないですか!ドジっ娘、ツンデレ、幼馴染ってのが私もツボどころです。
しかし私の場合、20代に入って中学生の幼馴染ってのはあり得ないですからね…泣ける( -∀-)
>漏れも思わず息をのみますた。会場も静まり返るわけでつね。いやあおどろいた。
>透明な歌声とか比喩じゃないんだなーと。
サイトのプロフィールを見ると「バンド・音楽共に経験皆無…」って書いてありますね。
天性の素質ってやつでしょうかね。
>ひぐらしにハマりましたか、勧めたかいがあります。
結局5時までプレイして綿流し編を終わらせてきました…どっちゃにしろ仕事にならなかったです(´∀`;)
年末〜正月中にこれを終わらせて、各考察サイトを巡回した後に解決編をやろうかなと計画中ですよ。
「今日の一曲」
黒魔道士/THE BLACK MAGES II 〜The Skies Above〜より「Maybe I'm a Lion」
ソロの展開とかフレーズが「BURN」をもろパクってますね…
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