参考文献 ロマンドリップ Please!公式サイト
2003年11月9日
私が福島に帰省中のお話。
相互リンク先の2SAKURAさんが福島在住らしいので、
ちょっくら会おうという運びになったのでその時の様子でも書こうかと。
以前2SAKURAさんとリンクした時、
日記で「双子好きオフ」なんてもの脳内変換して勝手に書いたのですが、
よもやそれが現実になるかもしれないとは…
私がその時書いた日記は、こんな始まりでした↓
ロマンドリップさんをリンクに追加しました。
おねがい☆ツインズつながりで相互リンクとなった2SAKURAさんのサイトです。
なんとも汚れたつながり…いや、美しき絆じゃないですか。
あれですよ。例えるなら双子好き?
双子好きが集まった健全を装った美しき繋がりなのですよ?
オフ会等で出会うとしたら、きっと互いに紳士な対応をするんですよ。
双子好きオフがあるかどうかなんて私自身も知りませんが。
リベロ「2SAKURAさん、始めまして。双子好きのリベロです」
2SAKURA「どうも始めまして、双子好きの2SAKURAです」
リベロ「2SAKURAさん、やはり何事もはじめてはドキドキものですかね?」
2SAKURA「そうですね。やはりはじめてはハフンハフンしますよね」
リベロ「注射という名の(削除)を挿す時なんて緊張しますよね」
2SAKURA「Studio
Ringの新作がパクリに見えるくらい緊張しますよね」
リベロ「ところでお代官様。最近は双恋も気になりますよね」
2SAKURA「越後屋。お主も汚れよのう」
二人「アーーッハッハッハッハッハ!」
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…とまぁお互いにこんな健全な対応が行われるとは思ってないでしょうが、
ともあれやっぱりはじめて会うと言うのはドキドキですよ。
初対面の人に「双子好きのリベロです」と自己紹介するのはドキドキですよ(マテ
と言うわけで、敵と接触するXデーは11月9日のAM11:00。
車で集合場所である某市K駅まで向かいました。
集合時刻ほぼぴったりにお互い到着したようで、難なく会うことが出来ましたよ。
2SAKURAさんは実際話してみると、日記上のテンションと相違無いような方で、
いろんな意味で気持ちの良い奴でした。
いろんな意味でね(2回言うな
やがて意気投合。迷わずアニメイトに向かう痛ヲタ二人。
気持ちの良い奴達でした( ゚∀゚)アハハ
やがてアニメイトに到着。
藍青のカレンダーを買おうと思ったら売り切れてて凹む私。
PUREまりおねーしょんを買おうと思ったら金が無くて凹む2SAKURAさん。
いや、違うんだ。そこに凹んじゃダメなんだ。
取ってる行動の痛さに凹まなきゃダメなんだ(~ヘ~;)
逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ(シンジ
2SAKURAさんは結局「XXXHOLiC」の1巻を。
私はおね☆水を購入。
地元のアニメイトにわざわざ行って買っているのは水500ml。
気持ちの良い奴でした(俺が
その後、近くのゲーム販売店まで車で移動。
何の迷いも無く18禁コーナーに移動できる二人はもはや無敵でした。
例え弾幕が薄くてもブライト艦長に怒られることは無いでしょう。
そして昼食。ファミレスに移動しました。
2SAKURAさんが何やら私にお土産をくれたので、そのお返しに奢る運びに。
お土産と言っても貰ったのはアニメ店長のテレカですが(^^;
積もる話もあるだろうとそこで小休憩。
迷わず一番高いメニューを注文する2SAKURAさん。
気持ちの良い奴でした(ノ`△´)ノコラー!!
そこで「KANON」やら「AIR」やら「月姫」やらのトークをしばし。
お互いライトゲーマーだったんですが、話が合って良かったです。
トークの内容はファミレスの雰囲気に合ってないでしょうが。
隣に座ってるカップルの視線がケダモノを見る目でした。うぐぅ(;´д⊂)
まぁそのカップルは後で最優先事項で十七分割するとして、
素敵に無敵な二人はファミレスを後にしました。
そしてまたK駅前に到着―――――――――
生徒「先生!質問があります」
先生「なんだい?言ってみなさい」
生徒「こいつらさっきから痛い行動をしているだけで、
"双子好きオフ"に沿った内容のことをちっともしていません!」
先生「良い質問だね。それではお答えしよう」
先生「まずはこの画像を見なさい!」

生徒「先生!これは何ですか?」
先生「うむ。駅前でのリベロ君の様子を撮ったものだ」
生徒「手になんか持ってますよ?」
先生「良いところに気付いたね。では、ズームアップ!」

生徒「おね☆水かよ!  ̄|_|○ <ズコーッ」
先生「そうだ。彼はこの双子がパッケージングされた水を飲むことで、
双子好きオフと言う名のダメな会合を実現しようとしているのだ」
先生「見よ!」

生徒「おぉっ!」
生徒「先生…なんか僕、泣けてきました。余りにも痛かわいそうで」
先生「昼間からこんな恥ずかしいことを堂々と出来る大人もそういまい」

生徒「なんか黄昏てますよ…」
先生「彼は今脳内で木崎湖の映像を再生しているのだ」
生徒「キモイですねぇ」
先生「むしろ気持ちよいねぇ」
えーと言うわけでですね。
周りからクスクス笑われてたのを敢えて無視して水を飲んでました(^^;
まぁ私としては飲むどころか行水したかったのですが。
その場合は2SAKURAさんにも参加して欲しいですね。

このシーンの再現になるので(死ね
おね☆水を飲み終えて、二人はまたしてもアニメイトに移動。
「犯人は犯行現場に戻る」とよく言われますが、それを素で実行しました。
え?別に犯罪なんて起こしてないって?
こいつらの存在そのものが罪だよ!!(゚д゚)
そして、おね☆水が売っている辺りを闊歩してたらとある腐女子一人が、
「こんな水なんて売ってるんだー誰が買うんだろうね」
アハハと笑ってました。正直すまんかった_| ̄|○
ゴメンよ。僕は買っちゃったよ!
どっからどう見ても普通の水だよ。エビアンより高いよ!
で、凹んでいる間に2SAKURAさんは、
■おねがい☆ツインズ下敷き
■まぶらほポートレート
と、2点の買い物を済ませておりました。
私は苺ましまろのストラップを買おうかどうか悩んで結局断念。
アニメイトに二回来て買ったのは水だけ。
気持ちの良い奴でしたヽ(`Д´)ノ ウワァァン
帰りに古本屋に寄りつつ、双子好きオフはこうして終了。
2SAKURAさん、お疲れ様でした〜(=゚ω゚)ノ
オマケ

その日の夕食。まりえカレーを再現(マテ
うん、でもあれですよね。カレーは普通に食べた方がおいしいよね? |
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