参考文献 メイドカフェぴなふぉあサイト
2003年10月5日
10月1日にオープンしたばかりのぴなふぉあに行って参りました。
と言うわけで早速そのレポートでも適当に書いてみましょう。
この日はちょうどコミックレボリューション開催日でして、
リンク先でお世話になっている黒子さんとこに挨拶に行った帰りでした。
参加者はエロゲ部部員である私とkokoro氏の二人。
実はこの二人は先日から飲み明かしておりまして、
テンション的には山崎邦正に近いものがありました(空回り
アキバで適当に買い物を済ませた後、ぴなふぉあに到着。
早速外観でも撮影してみますかぁ。

おおっと。お花が飾られてますな。
開店したばかりと言うのがこれで分かるかと。
さてさて店の看板も…

黒板が看板かよ!!Σ( ̄□ ̄;)
さすがメイド喫茶。看板までカスタムメイドしなくても。
あんまりな看板に度肝を抜かれつつ、取りあえず入店。
内装は白を基調とした落ち着いた感じです。
で、メイドさんのコスチュームはピンクがメイン。
歯科助手看護婦を想像させてくれます(マテ
店内は思ったより狭く、小さいテーブルが5〜6個程度。
カウンターの前にはメイド服が堂々と飾られており、
食欲以外の欲望まで満たしてくれそうです。
と言うわけで当然のように我々もカウンターに移動。
水を持ってきたメイドさんを視姦しつつ、メニューを拝見します。
kokoro「取りあえずコーヒーでも頼むか」
リベロ「そうですね。無難に行きましょう…ってちょっと待ってください」
kokoro「どうした。指名料でも取られるのか」
リベロ「ここはキャバクラかよ。いや、コーヒーの値段を見てください」
コーヒー 500円
カフェオレ 500円
カプチーノ 500円
kokoro「別に…普通の値段だけど」
リベロ「ですよね。じゃ、生ビールの値段を見てください」
生ビール 450円
kokoro「先生!コーヒーより安いとはどう言うことですか!」
リベロ「相当良い豆を使ってるんですよ」
kokoro「なるほど。この豆はいい豆だ」
リベロ「マ・クベがメイド喫茶にいるのかよ…」
そんな会話があったりなかったりしましたが、
取りあえず生ビール2つとポテトフライを頼みました。
頼んだメニューを待つこと数分、
カウンターの奥から電子レンジの鳴る音が(´フ`;
ウ"〜〜〜 チーンッ!!
メイドさんがポテトフライをその10秒後に持ってきました。
kokoro「先生!こいつはさっきの電子レンジで作られたのでは!」
リベロ「大丈夫。きっとポテトフライもカスタムメイドですよ」
結果は見事に冷凍モノだったわけですが…
まぁね。ちゃんと料理を手作りしているメイド喫茶なんて、
私が今まで行ったところではひよこ家かCos-Chaくらいなもんです。
Mai:lishなんてメニューに「氷結果汁」と書いてありますからね。
潔すぎです。
取りあえず生ビールをおかわりしつつ、談笑することしばし。
90分の時間制なので店を出ることにしました。
ちなみに店内は撮影禁止なので、
各自脳内でキャプチャしてください(最低
以上、メイドカフェぴなふぉあレポートでした。終われ〜。 |
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