企画内容は「メイドコスプレ喫茶Mary'sに行ってみよう!」と言うものです。
企画立案者は問屋さん。
その立案者が「用事により午後6時までしか参加できない」とのこと。
後が怖いですよ?問屋さん(ぉ
そして3人は会場に向かいます。
それにしても上の二人(問屋&ZAK)はご満悦の様子。
ああぁ楽しそうですねぇ(´Д`)
場所は予め私が調べました。あぁこんな企画にだって私ったら用意周到(鬱)
だれか褒めてやってくださいよぅ。
もう一人のメンバー、北千住は電話がつながらず参加脱落の様子でした。
さて、いよいよMary'sに到着です。
ちゃんとアドレスも書いてあるあたり、なんだかそれっぽいですね(笑)
話によると連日超満員と聞いていたのですが・・・周りは閑散とした様子。
ちょうど台風が近づいていた時なので、
メイド好きも台風には負けると言うことなのでしょうか?(ぉ
あ、ちゃんとメイド服も飾られています!萌え萌えだぁ(;゚∀゚)=3
2回にスペースがあるようなので階段を上って行きました。
そして私達3人は信じられない光景を目の当たりにしたのです!
メチャメチャ人イッパイじゃないですか・・・(; ̄Д ̄)
もちろん私達の後ろにも人は並んでいるのですよ。
やはり雨が降ろうが槍が降ろうが、メイドさんのためならエンヤコラなんですね。
見てくださいよこの傘の数↑ ハンパじゃないっす(汗)
そしてしばらく待つとメイドさんが外に出てきました。
メイド:「大変お待たせしてすいません。お客様、何名でご来店でしょうか?」
リベロ:「あ、3人です」
メイド:「おタバコはお吸いになられますか?」
問屋:「はい。」
メイド:「かしこまりました。それではこちらにお名前をご記入してお待ちください」
と言って名簿を渡されました。
私はなんとなくそれをZAKに渡しました(笑)
リベロ:「お前書けよ」
ZAK:「え?え?え? なんで? 俺なの?」
リベロ:「部長命令(笑)」
ブツブツ言いながら本名を記入します。格好イイなぁ(爽)
その時です。急に私の携帯が鳴り出しました!
プルルルルルルル♪
リベロ:「はいリベロ〜」
北千住:「リベロさん、秋葉原着きましたよ〜」
リベロ:「お前来たんかいな(;´д` )」
北千住:「いやぁ、体が勝手に秋葉原のほうに(笑)」
リベロ:「場所は******で******を曲がったら*****だから。今すぐ来なさい」
北千住:「はい、わかりました」
プチっ・・・・
問屋:「え?誰から?」
リベロ:「北千住が全力ダッシュで会場に向かっています」
ZAK:「あいつ・・・部員じゃないのに。やるなぁ(笑)」
そうこうしている間に私達の順番が回ってきました。
それにしても有名ラーメン屋じゃあるまいし、
なんで順番待ちなんかするんでしょう(笑)
おいしい物を食べるのと、おいしいもので萌えるのは、同じレベルなんですね(;´д` )
メイド:「○○様〜〜」
ZAK:「はい〜」
メイド:「3名様ですね、喫煙席にご案内いたします」
リベロ:「いや、4名で(笑)」
メイド:「は、はい・・・かしこまりました。それではご案内いたします」
いよいよこの企画が佳境に入ってきましたね。
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